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阿波銀行(8388)・事実増収増益への反転

リース業の増収・増益

FY2018-Q1に初出。29回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

29記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY20262017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収増益への反転有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前連結会計年度比16億42百万円増収の181億83百万円となり、経常利益は、前連結会計年度比1億26百万円増益の8億3百万円となりました。」

    前年度の増収減益から、リース売上高の増収により当年度は増収増益へ転じた。
  2. FY2026-H1増収減益継続有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前中間連結会計期間比9億19百万円増収の91億20百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の増加などにより、前中間連結会計期間比46百万円減益の3億58百万円となりました。」

    リース業はリース売上高の増収により増収となった一方、与信費用の増加などにより減益となり、増収減益が続いている。
  3. FY2025-H1増収増益への反転有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前中間連結会計期間比3億6百万円増収の82億1百万円となりました。また、経常利益は、前中間連結会計期間比3億18百万円増益の4億4百万円となりました。」

    リース業はリース売上高の増収により経常収益・経常利益とも前年同期比で増加し、前年度通期の増収減益から中間期は増収増益へ転じた。
  4. FY2024通期で増収減益有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前連結会計年度比8億8百万円増収の162億37百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用など経常費用が増加したことから、前連結会計年度比2億17百万円減益の5億89百万円となりました。」

    リース業はリース売上高の増収により増収となった一方、与信費用などの増加により通期で減益となった。
  5. FY2024-Q3増収減益継続有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前第3四半期連結累計期間比5億80百万円増収の120億81百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の増加などにより経常費用が増加したことから、前第3四半期連結累計期間比2億89百万円減益の3億86百万円となりました。」

    リース業はリース売上高の増収により経常収益が前年同期比5億80百万円増加した一方、与信費用の増加などにより経常利益は2億89百万円減少した。増収減益が続いている。
  6. FY2024-Q2増収減益継続・赤字解消有価証券報告書

    「②リース業\nリース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前第2四半期連結累計期間比2億94百万円増収の78億95百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の増加などにより経常費用が増加したことから、前第2四半期連結累計期間比3億17百万円減益の85百万円となりました。」

    リース業は前年同期比で増収となった一方、与信費用の増加などにより減益となった。第1四半期の1億17百万円の赤字からは黒字に戻った。
  7. FY2024-Q1増収減益・赤字化有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高等の増収などから、前第1四半期連結累計期間比53百万円増収の38億9百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の増加などにより経常費用が増加したことから、前第1四半期連結累計期間比2億58百万円減益の△1億17百万円となりました。」

    リース業は増収となった一方、与信費用の増加などにより2億58百万円の減益となり、経常損益は1億17百万円の赤字となった。
  8. FY2023-Q3増収増益継続有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高の増加から、前第3四半期連結累計期間比2億94百万円増収の115億円、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比2億1百万円増益の6億75百万円となりました。」

    リース売上高の増加により、リース業は前年同期比で2億94百万円の増収、2億1百万円の増益となり、増収増益が続いている。
  9. FY2023-Q2増収増益へ反転有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前第2四半期連結累計期間比2億12百万円増収の76億円、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比2億12百万円増益の4億3百万円となりました。」

    リース業は、前第1四半期の利益横ばいから、リース売上高の増収により経常収益・経常利益とも前年同期比2億12百万円増加した。
  10. FY2023-Q1増収・利益横ばい有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高等の増収などから、前第1四半期連結累計期間比94百万円増収の37億55百万円となりました。また、経常利益は、前第1四半期連結累計期間とほぼ同水準の1億40百万円となりました。」

    リース業はリース売上高等の増収により経常収益が94百万円増加した一方、経常利益は前年同期とほぼ同水準となった。
  11. FY2022通期で減収減益有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高の減収から、前連結会計年度比82百万円減収の149億48百万円となり、経常利益は、前連結会計年度比20百万円減益の7億81百万円となりました。」

    リース業は前年度の増収減益から、当年度は減収減益となった。
  12. FY2022-Q3増収減益へ反転有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、売上高の増加から、前第3四半期連結累計期間比10百万円増収の112億6百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の増加などから、前第3四半期連結累計期間比66百万円減益の4億74百万円となりました。」

    リース業は、前中間期の減収減益から、第3四半期累計期間では売上高の増加により小幅な増収となった一方、与信費用の増加などにより減益となった。
  13. FY2022-Q2減収減益へ反転有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高の減収から、前第2四半期連結累計期間比49百万円減収の73億88百万円、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比96百万円減益の1億90百万円となりました。」

    リース業は前年同期比で減収・減益となり、前年度通期及び当年度第1四半期にみられた減収増益から減益へ転じた。
  14. FY2022-Q1減収増益へ反転有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高等の減収などから、前連結会計年度比67百万円減収の36億60百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の減少などから、前連結会計年度比47百万円増益の1億41百万円となりました。」

    リース業は、リース売上高等の減収により減収となった一方、与信費用の減少などにより増益となり、前年度の増収減益から減収増益へ転じた。
  15. FY2021-Q3増収減益継続有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前第3四半期連結累計期間比3億62百万円増収の111億95百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の増加などから、前第3四半期連結累計期間比4百万円減益の5億40百万円となりました。」

    リース業はリース売上高の増収により増収となった一方、与信費用の増加などにより減益となり、増収減益が続いている。
  16. FY2021-Q2増収減益継続有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前第2四半期連結累計期間比1億52百万円増収の74億37百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の増加などから、前第2四半期連結累計期間比65百万円減益の2億86百万円となりました。」

    リース業はリース売上高の増収により増収となった一方、与信費用の増加などにより減益となり、増収減益が続いている。
  17. FY2021-Q1増収減益への転換有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前第1四半期連結累計期間比47百万円増収の37億28百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の増加などから、前第1四半期連結累計期間比1億14百万円減益の93百万円となりました。」

    リース業は前年同期比で増収となった一方、与信費用の増加などにより減益となった。
  18. FY2020減収減益への反転有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、前連結会計年度において計上した株式等売却益の反動減などから、前連結会計年度比22億88百万円減収の144億83百万円となり、経常利益は、前連結会計年度比20億27百万円減益の7億25百万円となりました。」

    前年度の増収増益から、株式等売却益の反動減により通期で減収減益となった。
  19. FY2020-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高は増加したものの、前第3四半期連結累計期間に計上した株式等売却益の反動減から、前第3四半期連結累計期間比21億40百万円減収の108億33百万円、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比21億36百万円減益の5億45百万円となりました。」

    リース売上高は増加したものの、前年同期に計上した株式等売却益の反動減により、リース業は減収減益となった。前中間期に続く減益傾向が第3四半期累計でも続いている。
  20. FY2020-Q2増収減益へ反転有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高は増加したものの、前第2四半期連結累計期間に計上した株式等売却益の反動減から、前第2四半期連結累計期間比22億円減収の72億85百万円、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比21億64百万円減益の3億52百万円となりました。」

    リース売上高は増加したものの、前年同期の株式等売却益の反動減により、リース業は増収増益から減収減益へ転じた。
  21. FY2020-Q1第1四半期も増収増益有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前第1四半期連結累計期間比26百万円増収の36億80百万円、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比1億48百万円増益の2億8百万円となりました。」

    リース業は、リース売上高の増収により経常収益が26百万円増加し、経常利益も148百万円増加した。
  22. FY2019通期で増収増益有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、グループ資本構成の見直しに伴う株式等売却益の計上などから前連結会計年度比25億17百万円増収の167億71百万円となり、経常利益は、前連結会計年度比20億15百万円増益の27億53百万円となりました。」

    第3四半期に続き、通期でもリース業は増収増益となった。
  23. FY2019-Q3第3四半期も増収増益有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高の増収に加え、グループ資本構成の見直しに伴う株式等売却益の計上などから、前第3四半期連結累計期間比25億13百万円増収の129億73百万円、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比22億30百万円増益の26億81百万円となりました。」

    リース売上高の増収に加え株式等売却益も寄与し、リース業は経常収益・経常利益とも前年同期比で増加した。
  24. FY2019-Q2増収増益へ反転有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高の増加に加え、グループ資本構成の見直しに伴う株式等売却益の計上などから、前第2四半期連結累計期間比24億82百万円増収の94億86百万円、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比20億88百万円増益の25億16百万円となりました。」

    リース業は、前四半期までの増収減益から、リース売上高の増加と株式等売却益により当中間期は増収増益へ転じた。
  25. FY2019-Q1増収減益の継続有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前第1四半期連結累計期間比2億67百万円増収の36億54百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の増加などから、前第1四半期連結累計期間比1億53百万円減益の59百万円となりました。」

    リース業は、リース売上高の増加により増収となった一方、与信費用の増加などにより減益となった。前年度通期に続く増収減益の状態が第1四半期にも現れている。
  26. FY2018通期でも増収減益有価証券報告書

    「リース業の経常収益は、リース売上高が増加したことから、前連結会計年度比5億29百万円増収の142億53百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の増加などから、前連結会計年度比2億4百万円減益の7億37百万円となりました。」

    リース業は通期で増収となった一方、与信費用の増加などにより減益となり、増収減益の状態が通期でも確認された。
  27. FY2018-Q3増収減益へ転換有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前第3四半期連結累計期間比3億25百万円増収の104億60百万円となりました。一方、経常利益は、与信費用の増加などから、前第3四半期連結累計期間比1億38百万円減益の4億51百万円となりました。」

    リース業はリース売上高の増収により経常収益が3億25百万円増加した一方、与信費用の増加などにより経常利益は1億38百万円減少し、増収増益から増収減益へ変化した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高の増加などから、前第2四半期連結累計期間比2億69百万円増収の70億3百万円、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比91百万円増益の4億28百万円となりました。」

    リース業は、リース売上高の増加により経常収益が2億69百万円、経常利益が91百万円、それぞれ前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「②リース業 リース業の経常収益は、リース売上高の増収から、前第1四半期連結累計期間比88百万円増収の33億86百万円、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比83百万円増益の2億12百万円となりました。」

    リース業について、リース売上高の増収により経常収益が88百万円、経常利益が83百万円、それぞれ前年同期比で増加した。
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