四国銀行(8387)・リスク削除
決済システム混乱リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決済機関の信用悪化による決済システム混乱リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書事業等のリスクの列挙において、決済システム全体の混乱を独立項目として記載していない状態が続いている。
- FY2021削除有価証券報告書事業等のリスクの列挙において、決済システム全体の混乱を独立したリスク項目として記載していない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「各種決済機関等の資金決済システム等において、構成員の支払能力が他に波及して決済システム全体が混乱し、他の構成員に損失を与えるリスク、又は金融システム混乱のために負担を余儀なくされる可能性があります。」
決済機関の構成員の支払能力からシステム全体へ波及する決済リスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「各種決済機関等の資金決済システム等において、構成員の支払能力が他に波及して決済システム全体が混乱し、他の構成員に損失を与えるリスク、又は金融システム混乱のために負担を余儀なくされる可能性があります。」
決済機関の構成員の支払能力から決済システム全体へ波及するリスクを示している。