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四国銀行(8387)・施策再掲

コンプライアンスと内部統制の強化

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス・プログラムを取締役会より委任を受けた常務会で定め、月1回開催するリスク管理委員会で進捗状況をモニタリングするとともに、反社会的勢力との関係遮断などについて審議を行い、その内容については、取締役会に報告しております。」

    常務会、月次リスク管理委員会、反社会的勢力との関係遮断、内部通報制度の周知という運用を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス・プログラムを取締役会より委任を受けた常務会で定め、月1回開催するリスク管理委員会で進捗状況をモニタリングするとともに、反社会的勢力との関係遮断などについて審議を行い、その内容については、取締役会に報告しております。」

    常務会、月次リスク管理委員会、反社会的勢力との関係遮断、内部通報制度の周知を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス・プログラムを取締役会より委任を受けた常務会で定め、月1回開催するリスク管理委員会で進捗状況をモニタリングするとともに、反社会的勢力との関係遮断などについて審議を行い、その内容については、取締役会に報告しております。」

    常務会によるプログラム設定、月次のリスク管理委員会、反社会的勢力との関係遮断、勉強会・内部通報制度の周知を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス・プログラムを取締役会で定め、月1回開催するリスク管理委員会で進捗状況をモニタリングするとともに、反社会的勢力との関係遮断などについて審議を行い、その内容については、取締役会へ報告しております。」

    取締役会でのプログラム設定、月次委員会によるモニタリング、反社会的勢力との関係遮断を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「コンプライアンス・プログラムを取締役会で定め、月1回開催するリスク管理委員会で進捗状況をモニタリングするとともに、反社会的勢力との関係遮断などについて審議を行い、その内容については、取締役会へ報告しております。」

    取締役会でプログラムを定め、月次委員会、反社会的勢力との関係遮断、内部通報窓口の強化などでコンプライアンスを運用している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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