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四国銀行(8387)・事実通期大幅増益直近の決算(2026-08-07)では「再掲」

経常利益・親会社株主帰属利益の前年同期比減少

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「経常利益は、前年同期比3億22百万円減少の33億82百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同40百万円減少の22億16百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年同期比で減少した。
  2. FY2026通期大幅増益有価証券報告書

    「経常利益は、前連結会計年度比37億65百万円増加の140億46百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比106億32百万円増加の174億45百万円となりました。」

    FY2026は経常利益・親会社株主帰属当期純利益ともに前年から増加し、FY2026-H1でみられた利益項目間の動きの分化から、通期では両利益の増加となった。
  3. FY2026-H1経常利益増加と親会社利益減少の併存有価証券報告書

    「経常利益は前年同連結会計期間比8億17百万円増加の 70億32百万円 、親会社株主に帰属する中間純利益は同2億55百万円減少の 40億35百万円 となりました。」

    前年同期比で経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。前回の両利益の前年同期比増加から、利益項目間の動きが分かれた。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「経常利益は前年同連結会計期間比15億44百万円増加の62億15百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同2億20百万円増加の42億90百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益がともに前年同期比で増加し、前年同期比増益の状態を再確認している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「経常利益は、前年同連結累計期間比5億62百万円増加の 68億83百万円 、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同12億29百万円増加の 56億41百万円 となりました。」

    経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期比増益となり、前第2四半期に転じた前年同期比増益の状態が続いている。
  6. FY2024-Q2前年同期比増益への転換有価証券報告書

    「経常利益は前年同連結累計期間比3億20百万円増加し 46億71百万円 、親会社株主に帰属する中間純利益は同10億2百万円増加し 40億70百万円 となりました。」

    前年同期比減益だった前年度中間期から転じ、経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がともに前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比19億57百万円減少し14億86百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の減少により、同6億42百万円減少し18億31百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに前年同期比で減少し、前四半期から続く前年同期比減益の状態を再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比16億20百万円減少の 63億21百万円 、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同10億42百万円減少の 44億12百万円 となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、前年同期比減益の状態が続いている。
  9. FY2023-Q2前年同期比減益への転換有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同連結累計期間比12億72百万円減少し 43億51百万円 、親会社株主に帰属する中間純利益は同7億91百万円減少し 30億68百万円 となりました。」

    前年同期比で増益となっていた2022年度第1四半期から変化し、当中間期は経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がともに減少した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比32百万円増加し34億43百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同96百万円増加し24億73百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに前年同期比で増加し、前年同期比増益の状態が続いている。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前連結会計年度比14億66百万円増加し109億48百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、同13億4百万円増加の79億45百万円となりました。」

    経常利益・親会社株主帰属当期純利益ともに前年同期比増加となり、前年の減益からの回復を通期でも確認している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比9億11百万円増加し79億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同4億12百万円増加し54億54百万円となりました。」

    経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、前年同期比増益の状態が続いている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「経常利益は前年同連結累計期間比16億52百万円増加し 56億23百万円 、親会社株主に帰属する中間純利益は同11億円増加し 38億59百万円 となりました。」

    経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比増加となり、前年同期比増益の状態が続いている。
  14. FY2022-Q1前年同期比増益の継続有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比11億83百万円増加し34億11百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同6億5百万円増加し23億77百万円となりました。」

    経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はともに前年同期比で増加し、前年度第1四半期の前年同期比減少から増益へ転じた状態が続いている。
  15. FY2021通期増益の継続有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前連結会計年度比63億85百万円増加し94億82百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、同35億45百万円増加の66億41百万円となりました。」

    経常利益・親会社株主帰属当期純利益はともに前年同期比増加となり、前年度の大幅減益からの回復が通期でも確認された。
  16. FY2021-Q3前年同期比増益への転換有価証券報告書

    「経常利益は、前年同連結累計期間比26億26百万円増加し 70億30百万円 となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等が増加したため、前年同連結累計期間比3億2百万円増加の 50億42百万円 となりました。」

    前四半期まで前年同期比減益または利益項目間の動きの分化がみられたが、当第3四半期累計期間は経常利益と親会社株主帰属四半期純利益がともに前年同期比で増加した。
  17. FY2021-Q2前年同期比減益継続も減少幅縮小有価証券報告書

    「経常利益は前年同連結累計期間比3億90百万円減少し 39億71百万円 、親会社株主に帰属する中間純利益は同5億43百万円減少し 27億59百万円 となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少したが、前四半期の減少額に比べて減益幅は縮小している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比1億51百万円減少し 22億28百万円 、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同1億43百万円減少し 17億72百万円 となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに前年同期比で減少し、前年同期比減少の状態が続いている。
  19. FY2020通期両利益の減少幅拡大有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前連結会計年度比64億89百万円減少し30億97百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等の減少により、前連結会計年度比31億25百万円減少の30億96百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少し、減少額は前年度の経常利益3億76百万円、親会社利益9億36百万円から拡大した。
  20. FY2020-Q3経常利益減少と親会社利益増加への転換有価証券報告書

    「経常利益は、前年同連結累計期間比20億56百万円減少し 44億4百万円 となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等の減少により、前年同連結累計期間比2億19百万円増加し 47億40百万円 となりました。」

    経常利益は前年同期比で減少した一方、法人税等の減少により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。前四半期までの両利益の前年同期比減少から、利益項目間で動きが分かれた。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「経常利益は、前年同連結累計期間比13億25百万円減少し43億61百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同6億95百万円減少し33億2百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主帰属中間純利益がともに前年同期比で減少し、前年同期比減少の状態が続いている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比18億92百万円減少し23億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同11億47百万円減少し19億15百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、前年同期比減少の状態が続いている。
  23. FY2019通期減益幅の拡大有価証券報告書

    「経常利益は、前連結会計年度比26億1百万円減少し95億86百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産の減損損失の減少等により、前連結会計年度比9億36百万円減少の62億21百万円となりました。」

    通期では経常利益と親会社株主帰属当期純利益がともに減少し、経常利益の減少額は前年度の3億76百万円から26億1百万円へ拡大した。
  24. FY2019-Q3利益減少幅の拡大有価証券報告書

    「経常利益は、前年同連結累計期間比46億84百万円減少し64億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同27億12百万円減少し45億21百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、減少額はそれぞれ46億84百万円、27億12百万円となった。前年同期比減少の状態が続くなか、減益幅が拡大している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「経常利益は、前年同連結累計期間比16億27百万円減少し56億86百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同4億43百万円減少し39億97百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年中間期比で減少し、前年同期比減少の状態が続いた。
  26. FY2019-Q1前年同期比減少への転換有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比7億73百万円減少し42億71百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同12百万円減少し30億62百万円となりました。」

    前年度第1四半期は経常利益・親会社株主帰属四半期純利益とも前年同期比で増加していたが、当第1四半期は両利益とも前年同期比で減少した。
  27. FY2018通期減益有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前連結会計年度比3億76百万円減少し121億87百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産の減損損失の増加等により、前連結会計年度比17億12百万円減少し71億57百万円となりました。」

    前年度に増益へ転じていた経常利益と親会社株主帰属当期純利益が、当年度はそれぞれ3億76百万円、17億12百万円減少した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比17億円増加し111億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同10億64百万円増加し72億33百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比17億32百万円増加し73億13百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同連結累計期間比8億69百万円増加し44億40百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比17億86百万円増加し50億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同10億93百万円増加し30億74百万円となりました。」

    前年度第1四半期に続き、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  31. FY2017前年同期比増加へ転換有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前連結会計年度比9億55百万円増加し125億63百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比25億19百万円増加し88億69百万円となりました。」

    四半期では経常利益の前年同期比減少が続いていたが、通期では経常利益・親会社株主帰属当期純利益とも前年同期比増加となった。
  32. FY2017-Q3経常利益減少と親会社利益増加の併存有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同連結累計期間比2億37百万円減少し94億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、減損損失の減少等により、同1億59百万円増加し61億69百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比で減少した一方、減損損失の減少等により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  33. FY2017-Q2前年同期比減少継続有価証券報告書

    「経常利益は、前年同連結累計期間比11億55百万円減少し55億81百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同連結累計期間比7億13百万円減少し35億71百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「経常利益は、前年同連結累計期間比11億94百万円減少し32億58百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同7億83百万円減少し19億81百万円となりました。」

    当第1四半期の経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比で減少した事実を記録する。
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