四国銀行(8387)・リスク再掲
風評リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
風評・報道・噂の流布による信用・レピュテーション低下リスク110社が書いているテーマ・逆風111社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。26社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
否定的な風評による信用・業務運営・業績への影響リスクについて、主要なリスクの発生および重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
否定的な風評による信用・業務運営・業績への影響リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当行グループに対する否定的な風評により、当行グループの信用、業務運営及び業績に影響を与える可能性があります。」
否定的な風評による信用・業務運営・業績への影響リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当行グループに対する否定的な風評により、当行グループの信用、業務運営及び業績に影響を与える可能性があります。」
否定的な風評による信用・業務運営・業績への影響リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当行グループに対する否定的な風評により、当行グループの業務遂行や業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
否定的な風評による業務・業績・財政状態への影響リスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行グループに対する否定的な風評により、当行グループの業務遂行や業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
否定的な風評による業務遂行・業績・財政状態への影響を示している。