四国銀行(8387)・施策前進
資本コストや株価を意識した経営への対応
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資本コスト・株価を意識した経営対応71社が書いているテーマ・逆風1社・追い風69社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ROA・RORAを踏まえた業務運営による資本効率性の向上」
資本コストや株価を意識した経営に関する従来の取組みを、ROA・RORAを踏まえた業務運営と資本効率性向上として中期経営計画に具体化している。 - FY2024初出有価証券報告書
「取締役会における具体的な検討内容として、株主総会・決算・内部監査に関する事項や年度の経営計画・総合予算のほか、資本コストや株価を意識した経営実現に向けた対応、事務集中システムの更改、しぎん地域活性化2号投資事業有限責任組合への出資などについて、決議を行いました。」
取締役会の具体的な検討事項として、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応を初めて記載している。