四国銀行(8387)・目標再掲
ベスト リライアブル・バンクの実現
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域から信頼されるナンバー1金融グループの実現38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当行は、10年ビジョンである「地域と産業を牽引するベスト&リライアブル カンパニー」の実現に向けて、2026年4月にスタートした「中期経営計画2026」に掲げる諸施策を着実に推し進めてまいります。」
「地域と産業を牽引するベスト&リライアブル カンパニー」という10年ビジョンを維持し、その実現に向けた次期計画の施策を進めている。 - 2026-04-13再掲経営計画
「10 年ビジョン「地域と産業を牽引するベスト&リライアブル カンパニー」(2023 年度~2032 年度)の最終ステップにつなげる重要な期間と位置づけ」
FY2024で再整理された10年ビジョンを維持し、その最終ステップにつなげる計画期間と位置づけている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「本中期経営計画は、2023年~2032年の10年ビジョン「地域と産業を牽引するベスト&リライアブル カンパニー」実現に向けた変革の第一歩として位置づけております。」
従来の「真っ先に相談され、地域の発展に貢献するベスト リライアブル・バンク」から、地域と産業を牽引する「ベスト&リライアブル カンパニー」へ10年ビジョンを改めている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2022年度は中期経営計画「ベスト リライアブル・バンクへの挑戦 ステップ3」の最終年度であり、また2013年度から取り組んできた10年ビジョンの総仕上げの年でもあります。」
「真っ先に相談され、地域の発展に貢献するベスト リライアブル・バンク」という10年ビジョンを、最終年度・総仕上げの年として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「私ども四国銀行グループは、10年ビジョンとして掲げている「真っ先に相談され、地域の発展に貢献する『ベスト リライアブル・バンク』」を目指し、地域に必要不可欠な金融機関としてお客さまから支持され続けるよう邁進してまいります。」
2013年から2023年までの10年ビジョンと、ベスト リライアブル・バンクを目指す姿勢を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当行は、2019年4月から、ビジョンである「真っ先に相談され、地域の発展に貢献する ベスト リライアブル・バンク」の実現に向けた最終ステップと位置付ける、期間4年の中期経営計画をスタートさせました。」
ベスト リライアブル・バンクというビジョンを維持し、その実現に向けた最終ステップへ移行している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「真っ先に相談され、地域の発展に貢献するベスト リライアブル・バンクの実現」
地域から最初に相談され、地域発展に貢献する銀行像を引き続きビジョンとして掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「真っ先に相談され、地域の発展に貢献するベスト リライアブル・バンクの実現」
地域から最初に相談され、地域発展に貢献する銀行像をビジョンとして掲げている。