Komori
百十四銀行(8386)・事実総預金・預り資産の大幅増加

預金・預り資産の基盤

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
預金・顧客預り資産を一体とする顧客資産基盤の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026総預金・預り資産の大幅増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総預金残高は、個人及び公共預金が減少しましたが、法人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比1,644億円増加して4兆8,595億円となりました。」

    法人預金の増加により総預金は4兆8,595億円となり、預り資産も前年度末比588億円増加して4,358億円となった。
  2. 2026-05-12前進決算

    「当連結会計年度末の総預金残高は、個人及び公共預金が減少しましたが、法人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比1,644億円増加して4兆8,595億円となりました。」

    法人預金の増加により、総預金の増加が続いた。
  3. FY2026-H1総預金の増加への転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総預金残高は、公共及び個人預金が減少しましたが、法人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比812億円増加して4兆7,762億円となりました。」

    前年度末までの減少から転じ、法人預金の増加により総預金が812億円増加した。
  4. FY2025-H1総預金の減少・全顧客層の預金減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総預金残高は、法人、個人及び公共預金がいずれも減少したことにより、前連結会計年度末比629億円減少して4兆6,867億円となりました。」

    法人・個人・公共預金がいずれも減少し、総預金は前年度末比629億円減少した。
  5. FY2024総預金減少・預り資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の預り資産残高は、金融商品仲介が減少しましたが、一時払保険及び投資信託が増加したことにより、前連結会計年度末比142億円増加して3,443億円となりました。」

    預金基盤の減少と、預り資産の構成変化を通期で確認した。
  6. FY2024総預金減少・預り資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総預金残高は、前連結会計年度末比310億円減少して4兆7,496億円となりました。」

    総預金は310億円減少した一方、預り資産は投資信託及び一時払保険の増加により142億円増加して3,443億円となった。
  7. FY2024-Q3総預金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総預金残高は、個人預金が増加しましたが、法人及び公共預金が減少したことにより、前連結会計年度末比571億円減少して4兆7,235億円となりました。」

    個人預金は増加した一方、法人・公共預金の減少により総預金は前年度末比571億円減少した。
  8. FY2024-Q2総預金減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総預金残高は、個人預金及び公共預金が増加しましたが、法人預金が減少したことにより、前連結会計年度末比462億円減少して4兆7,344億円となりました。」

    個人・公共預金は増加した一方、法人預金の減少により総預金は前年度末比462億円減少した。
  9. FY2024-Q1総預金増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総預金残高は、法人預金が減少しましたが、公共及び個人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比34億円増加して4兆7,841億円となりました。」

    法人預金は減少した一方、公共預金・個人預金の増加により、総預金は前年度末比34億円増加した。
  10. FY2023総預金・預金増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総預金残高は、前連結会計年度末比1,478億円増加して4兆7,806億円となりました。」

    総預金は前年度末比1,478億円増加し、預金残高も1,381億円増加した。
  11. FY2023-Q3預金・総預金の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の預金残高は、法人及び公共預金が減少しましたが、個人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比277億円増加して4兆5,859億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比392億円増加して4兆6,721億円となりました。」

    法人・公共預金は減少した一方、個人預金の増加により、預金残高と総預金はいずれも前年度末比で増加した。
  12. FY2023-Q2預金・総預金の増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の預金残高は、公共預金が減少しましたが、法人及び個人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比471億円増加して4兆6,053億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、518億円増加して4兆6,846億円となりました。」

    公共預金は減少した一方、法人・個人預金の増加により、預金残高と総預金はいずれも前年度末比で増加した。
  13. FY2023-Q1預金・総預金の大幅増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の預金残高は、法人、公共及び個人預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比1,461億円増加して4兆7,043億円となり、譲渡性預金を含めた総預金残高は、前連結会計年度末比1,519億円増加して4兆7,847億円となりました。」

    法人・公共・個人預金がいずれも増加し、預金と総預金の増加幅が前年度末から拡大した。
  14. FY2022預金・総預金・預り資産の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の預金残高は、個人、公共及び法人預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比1,176億円増加して4兆5,582億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比1,075億円増加して4兆6,328億円となりました。」

    個人・法人・公共預金がいずれも増加し、預金・総預金の増加が続いた。預り資産も投資信託及び一時払保険の増加により160億円増加した。
  15. FY2022-Q3預金・総預金の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の預金残高は、法人、個人及び公共預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比1,081億円増加して4兆5,486億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比963億円増加して4兆6,216億円となりました。」

    法人・個人・公共預金がいずれも増加し、預金残高と総預金はいずれも前年度末比で増加した。
  16. FY2022-Q2預金・総預金の増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の預金残高は、公共預金が減少しましたが、法人及び個人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比613億円増加して4兆5,019億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、525億円増加して4兆5,778億円となりました。」

    公共預金は減少した一方、法人・個人預金の増加により、預金残高と総預金が前年度末比で増加した。
  17. FY2022-Q1預金・総預金の大幅増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の預金残高は、法人、個人及び公共預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比1,109億円増加して4兆5,515億円となり、譲渡性預金を含めた総預金残高は、前連結会計年度末比1,295億円増加して4兆6,548億円となりました。」

    法人・個人・公共預金がいずれも増加し、預金残高と総預金残高の増加が続いた。
  18. FY2021預金・総預金の大幅増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の預金残高は、法人、個人及び公共預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比3,754億円増加して4兆4,405億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比3,700億円増加して4兆5,252億円となりました。」

    法人・個人・公共預金がいずれも増加し、預金・総預金の増加幅が前年度より拡大した。
  19. FY2021-Q3預金・総預金の大幅増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の預金残高は、法人、個人及び公共預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比3,304億円増加して4兆3,955億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比3,282億円増加して4兆4,835億円となりました。」

    法人・個人・公共預金がいずれも増加し、預金残高と総預金残高の増加が続いた。
  20. FY2021-Q2預金・総預金の大幅増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の預金残高は、個人、法人及び公共預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比2,289億円増加して4兆2,940億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、2,291億円増加して4兆3,844億円となりました。」

    個人・法人・公共預金がいずれも増加し、預金残高と総預金残高の増加幅が前四半期から拡大した。
  21. FY2021-Q1預金・総預金の大幅増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の預金残高は、法人、個人及び公共預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比2,168億円増加して4兆2,819億円となり、譲渡性預金を含めた総預金残高は、前連結会計年度末比2,187億円増加して4兆3,740億円となりました。」

    法人・個人・公共預金がいずれも増加し、預金と総預金の増加幅が前年度末比で拡大した。
  22. FY2020-Q3預金・総預金の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の預金残高は、公共預金が減少しましたが、法人及び個人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比1,241億円増加して4兆780億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比1,379億円増加して4兆1,820億円となりました。」

    公共預金は減少したが、法人・個人預金の増加により預金残高と総預金が前年度末比で増加した。
  23. FY2020-Q2預金・総預金の大幅増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の預金残高は、個人、法人及び公共預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比1,792億円増加して4兆1,331億円となり、譲渡性を含めた総預金では、1,880億円増加して4兆2,321億円となりました。」

    個人・法人・公共預金がいずれも増加し、預金残高と総預金残高は前年度末比で大幅に増加した。
  24. FY2020-Q1預金・総預金の大幅増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の預金残高は、法人、個人及び公共預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比1,936億円増加して4兆1,474億円となり、譲渡性預金を含めた総預金残高は、前連結会計年度末比2,038億円増加して4兆2,479億円となりました。」

    法人・個人・公共預金がいずれも増加し、預金残高と総預金残高が前年度末比で大幅に増加した。
  25. FY2019預金・総預金の減少、預り資産の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の預金残高は、個人預金が増加しましたが、法人及び公共預金の減少により、前連結会計年度末比36億円減少して3兆9,538億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比97億円減少して4兆441億円となりました。」

    個人預金は増加したが、法人・公共預金と譲渡性預金の減少により、預金と総預金は減少した。一方、預り資産は85億円増加した。
  26. FY2019-Q3預金・総預金の増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の預金残高は、法人及び公共預金が減少しましたが、個人預金が増加したことにより、前連結会計年度末比24億円増加して3兆9,599億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比150億円増加して4兆688億円となりました。」

    法人・公共預金が減少した一方、個人預金の増加により預金残高と総預金は前年度末比で増加した。
  27. FY2019-Q2預金・総預金の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の預金残高は、個人、法人及び公共預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比555億円増加して4兆130億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、488億円増加して4兆1,026億円となりました。」

    個人・法人・公共預金がいずれも増加し、預金残高と総預金残高は前年度末比で増加した。
  28. FY2019-Q1預金・総預金の大幅増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の預金残高は、法人、個人及び公共預金がいずれも増加したことにより、前連結会計年度末比1,198億円増加して4兆773億円となり、譲渡性預金を含めた総預金残高は、前連結会計年度末比1,324億円増加して4兆1,862億円となりました。」

    法人・個人・公共預金がいずれも増加し、預金残高と総預金残高は前年度末比で大幅に増加した。
  29. FY2018預金・総預金・預り資産の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の預金残高は、個人及び公共預金が増加しましたが、法人預金の減少により、前連結会計年度末比555億円減少して3兆9,575億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比1,065億円減少して4兆538億円となりました。また、当連結会計年度末の預り資産残高は、個人年金保険が増加しましたが、公共債、金融商品仲介及び投資信託の減少により、前連結会計年度末比97億円減少して3,476億円となりました。」

    法人預金、公共債、金融商品仲介、投資信託などの減少により、預金・総預金・預り資産はいずれも前年度末比で減少した。
  30. FY2018-Q3預金・総預金・預り資産の減少有価証券報告書

    「個人預金が増加しましたが、法人及び公共預金が減少したことにより、当第3四半期連結会計期間末の預金残高は、前連結会計年度末比299億円減少して3兆9,831億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比743億円減少して4兆860億円となりました。また、当第3四半期連結会計期間末の預り資産残高は、投資信託及び個人年金保険が増加しましたが、公共債及び金融商品仲介の減少により、前連結会計年度末比6億円減少して3,567億円となりました。」

    個人預金は増加したが、法人・公共預金の減少により預金と総預金は減少した。預り資産も、投資信託・個人年金保険の増加を上回る公共債・金融商品仲介の減少により減少した。
  31. FY2018-Q2預金減少・預り資産増加継続有価証券報告書

    「個人預金が増加しましたが、法人及び公共預金が減少したことにより、当第2四半期連結会計期間末の預金残高は、前連結会計年度末比997億円減少して3兆9,134億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、1,197億円減少して4兆405億円となりました。また、当第2四半期連結会計期間末の預り資産残高は、公共債が減少しましたが、投資信託、個人年金保険及び金融商品仲介の増加により、前連結会計年度末比51億円増加して3,625億円となりました。」

    個人預金は増加したが、法人・公共預金の減少により預金と総預金は減少した。預り資産は投資信託、個人年金保険、金融商品仲介の増加により51億円増加した。
  32. FY2018-Q1預金減少・預り資産増加有価証券報告書

    「個人及び公共預金が増加しましたが、法人預金が減少したことにより、当第1四半期連結会計期間末の預金残高は、前連結会計年度末比122億円減少して4兆8億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比174億円減少して4兆1,428億円となりました。また、当第1四半期連結会計期間末の預り資産残高は、公共債が減少しましたが、金融商品仲介、個人年金保険及び投資信託の増加により、前連結会計年度末比13億円増加して3,587億円となりました。」

    通期末の増加から、預金・総預金は減少に転じた一方、預り資産は金融商品仲介、個人年金保険、投資信託の増加により増加した。
  33. FY2017預金・預り資産の通期増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の預金残高は、公共預金が減少しましたが、法人及び個人預金の増加により、前連結会計年度末比777億円増加して4兆131億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比468億円増加して4兆1,603億円となりました。また、当連結会計年度末の預り資産残高は、公共債が減少しましたが、金融商品仲介、投資信託及び個人年金保険の増加により、前連結会計年度末比67億円増加して3,573億円となりました。」

    法人・個人預金、金融商品仲介、投資信託、個人年金保険の増加により、預金・総預金・預り資産が通期で増加した。
  34. FY2017-Q3預金・預り資産の増加継続有価証券報告書

    「公共預金が減少しましたが、法人及び個人預金が増加したことにより、当第3四半期連結会計期間末の預金残高は、前連結会計年度末比433億円増加して3兆9,787億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比393億円増加して4兆1,529億円となりました。また、当第3四半期連結会計期間末の預り資産残高は、公共債が減少しましたが、投資信託、個人年金保険及び金融商品仲介の増加により、前連結会計年度末比94億円増加して3,600億円となりました。」

    預金・総預金・預り資産はいずれも前連結会計年度末比で増加し、法人・個人預金および投資信託等が増加要因となった。
  35. FY2017-Q2預金・預り資産増加有価証券報告書

    「個人及び公共預金が減少しましたが、法人預金が増加したことにより、当第2四半期連結会計期間末の預金残高は、前連結会計年度末比244億円増加して3兆9,598億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、318億円増加して4兆1,454億円となりました。また、当第2四半期連結会計期間末の預り資産残高は、公共債が減少しましたが、投資信託、個人年金保険及び金融商品仲介の増加により、前連結会計年度末比37億円増加して3,543億円となりました。」

    前四半期の減少から転じ、預金、総預金、預り資産はいずれも前連結会計年度末比で増加した。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「個人及び公共預金が増加しましたが、法人預金が減少したことにより、当第1四半期連結会計期間末の預金残高は、前連結会計年度末比945億円減少して3兆8,408億円となり、譲渡性預金を含めた総預金では、前連結会計年度末比271億円減少して4兆863億円となりました。また、当第1四半期連結会計期間末の預り資産残高は、金融商品仲介及び個人年金保険が増加しましたが、公共債及び投資信託の減少により、前連結会計年度末比7億円減少して3,498億円となりました。」

    預金、総預金、預り資産の残高と、個人・公共預金、法人預金、金融商品仲介等の増減を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
百十四銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
預金・預り資産の基盤|百十四銀行(8386)の変遷 | Komori