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鳥取銀行(8383)・事実通期増益継続・増加幅拡大直近の決算(2026-07-31)では「実績引用」

経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-31。直近の記載は2026-07-31。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-07-312016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31実績引用決算

    「その結果、経常利益は同4億14百万円増加の12億10百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億77百万円増加の8億24百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加し、増益実績を開示した。
  2. FY2026通期増益継続・増加幅拡大有価証券報告書

    「経常利益は、同3億42百万円増加の22億43百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、同2億70百万円増加の15億83百万円となりました。」

    経常利益は前年度の19億1百万円から22億43百万円へ、親会社株主に帰属する当期純利益は13億13百万円から15億83百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1中間期増益継続有価証券報告書

    「その結果、経常利益は同99百万円増加の11億41百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同76百万円増加の7億89百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が、前年同期比でそれぞれ99百万円、76百万円増加した。
  4. FY2025通期増益継続有価証券報告書

    「経常利益は、同2億88百万円増加の19億1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、同2億57百万円増加の13億13百万円となりました。」

    経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益とも前期比で増加し、前年度通期の増益が続いた。
  5. FY2025-H1中間期減益へ反転有価証券報告書

    「その結果、経常利益は同1億8百万円減少の10億42百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同37百万円減少の7億13百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比1億8百万円減少し、親会社株主に帰属する中間純利益も3,700万円減少した。前中間期の増益から、当中間期は減益へ転じている。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計の減益有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、同1億11百万円減少の14億57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、97百万円減少の9億52百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比1億11百万円減少し14億57百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は97百万円減少し9億52百万円となった。経常収益は増加したものの、貸倒引当金繰入額の増加を主因とする経常費用増加により減益となった。
  7. FY2024-Q2中間期増益へ反転有価証券報告書

    「その結果、経常利益は同1億92百万円増加の11億50百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同1億68百万円増加の7億50百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加した。前年同期の中間期減益から増益へ転じている。
  8. FY2024-Q1前年同期比増益継続有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、同45百万円増加の6億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同17百万円増加の4億45百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比45百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円増加した。前年度通期の増益に続き、当第1四半期も前年同期比増益となった。
  9. FY2023通期増益幅拡大有価証券報告書

    「経常利益は、同12億48百万円増加の17億11百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、同1億53百万円増加の10億44百万円となりました。」

    経常利益は前年度の4億63百万円から17億11百万円へ、親会社株主に帰属する当期純利益は8億91百万円から10億44百万円へ増加した。
  10. FY2023-Q3経常利益・親会社四半期純利益増加有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、同47百万円増加の15億68百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、23百万円増加の10億49百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比47百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は23百万円増加した。
  11. FY2023-Q2経常利益横ばい・親会社中間純利益減少有価証券報告書

    「その結果、経常利益は同1百万円増加の9億58百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同45百万円減少の5億82百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比1百万円増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は45百万円減少した。
  12. FY2023-Q1経常利益・親会社四半期純利益減少継続有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、同65百万円減少の6億18百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同45百万円減少の4億27百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は45百万円減少した。
  13. FY2022通期大幅減益へ反転有価証券報告書

    「経常利益は、同11億55百万円減少の4億63百万円となりました。なお、退職給付信託返還益を主因とする特別利益を9億25百万円計上したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同1億5百万円減少の8億91百万円となりました。」

    第3四半期累計までの増益から通期では減益へ転じ、株式の減損等によって経常利益が大幅に減少した。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計の増益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、同2億80百万円増加の15億21百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同1億85百万円増加の10億26百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比2億80百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億85百万円増加し、増益が継続した。
  15. FY2022-Q2中間期増益幅拡大有価証券報告書

    「その結果、経常利益は同2億94百万円増加の9億57百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同2億42百万円増加の6億27百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比2億94百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は2億42百万円増加した。前年同期の減益から増益へ転じた流れが続いている。
  16. FY2022-Q1前年同期比増益継続・増加幅拡大有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、同2億79百万円増加の6億83百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同1億94百万円増加の4億72百万円となりました。」

    前年同期の減益から前年度第1四半期に増益へ転じた流れが続き、経常利益は前年同期比2億79百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億94百万円増加した。
  17. FY2021通期増益へ反転有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前期比1億64百万円増加の16億18百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比99百万円増加の9億96百万円を計上いたしました。」

    前年度までの通期減益から転じ、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がともに前期比で増加した。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計の減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、同1億40百万円減少の12億41百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同1億16百万円減少の8億41百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。一方、前年同期の減少幅は経常利益2億49百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益41百万円の増加であり、経常利益は減少幅が縮小した。
  19. FY2021-Q2中間期の減益幅拡大有価証券報告書

    「その結果、経常利益は同5億6百万円減少の6億63百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同3億67百万円減少の3億85百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比5億6百万円減少し、親会社株主に帰属する中間純利益は3億67百万円減少した。前年同期の経常利益11億69百万円、中間純利益7億52百万円からいずれも減少している。
  20. FY2021-Q1前年同期比減益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、同5億70百万円減少の4億4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同3億98百万円減少の2億78百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比5億70百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益も3億98百万円減少した。前年同期の増益から減益へ転じている。
  21. FY2020通期の経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の減少継続有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前期比1億71百万円減少の14億54百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比55百万円減少の8億97百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期比で減少した。経常利益は1,625百万円から1,454百万円、当期純利益は952百万円から897百万円となった。
  22. FY2020-Q3経常減益継続・親会社四半期純利益増加有価証券報告書

    「この結果、経常利益は13億81百万円となり、前年同期比2億49百万円減少したものの、前年計上した減損損失の反動減により、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同41百万円増加の9億57百万円を計上いたしました。」

    経常利益は前年同期比2億49百万円減少した一方、前年の減損損失の反動減により、親会社株主に帰属する四半期純利益は41百万円増加した。
  23. FY2020-Q2経常減益・親会社中間純利益増加有価証券報告書

    「その結果、経常利益は11億69百万円となり、前年同期比1億74百万円減少したものの、前年計上した減損損失の反動減により、親会社株主に帰属する中間純利益は同18百万円増加の7億52百万円を計上いたしました。」

    経常利益は前年同期比1億74百万円減少した一方、前年の減損損失の反動減により親会社株主に帰属する中間純利益は18百万円増加した。
  24. FY2020-Q1経常増益・親会社純利益増加有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、同2億86百万円増加の9億74百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同2億68百万円増加の6億76百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比2億86百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億68百万円増加し、前年同期の減益から増益へ転じた。
  25. FY2019通期減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前期比2億23百万円減少の16億25百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比1億53百万円減少の9億52百万円となりました。」

    経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益とも前期比で減少したが、経常利益の減少幅は前年度の2億2百万円、当期純利益の減少幅は前年度の2億3百万円から縮小した。
  26. FY2019-Q3第3四半期累計で減益幅拡大有価証券報告書

    「この結果、経常利益は同4億68百万円減少の16億30百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同5億22百万円減少の9億16百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比4億68百万円減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億22百万円減少し、第3四半期累計でも減益が続いている。
  27. FY2019-Q2経常増益・中間純利益減少継続有価証券報告書

    「経常利益は13億43百万円となり、前年同期比33百万円増加しましたが、減損損失が増加したことなどから、親会社株主に帰属する中間純利益は同1億56百万円減少の7億34百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比3,300万円増加した一方、減損損失の増加等により親会社株主に帰属する中間純利益は1億56百万円減少した。
  28. FY2019-Q1経常増益・親会社純利益減少有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、同24百万円増加の6億88百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同47百万円減少の4億8百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比24百万円増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は47百万円減少した。
  29. FY2018通期減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前期比1億2百万円減少の18億48百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比2億3百万円減少の11億5百万円となりました。」

    経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益とも前期比で減少したが、前年度より減少幅は縮小した。
  30. FY2018-Q3第3四半期累計でも減益継続有価証券報告書

    「この結果、経常利益は同1億36百万円減少の20億98百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同99百万円減少の14億38百万円となりました。」

    中間期に続き、第3四半期累計でも経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  31. FY2018-Q2中間期減益継続有価証券報告書

    「その結果、経常利益は同1億22百万円減少の13億10百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同23百万円減少の8億90百万円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期比でそれぞれ1億22百万円、23百万円減少した。
  32. FY2018-Q1前年同期比減益継続有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前年同期比2億37百万円減少の6億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比1億65百万円減少の4億55百万円となりました。」

    前年度に続き、当第1四半期も経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  33. FY2017通期減益確定有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前期比14億9百万円減少の19億50百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比6億89百万円減少の13億8百万円となりました。」

    四半期累計で続いていた減益が通期でも確定し、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で減少した。
  34. FY2017-Q3減益継続・第3四半期累計減少有価証券報告書

    「この結果、経常利益は同5億22百万円減少の22億34百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億74百万円減少の15億37百万円となりました。」

    経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比で減少する状態が続いている。
  35. FY2017-Q2減益幅拡大有価証券報告書

    「その結果、経常利益は同7億42百万円減少の14億32百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同5億5百万円減少の9億13百万円となりました。」

    経常利益は前年同期比7億42百万円減少、親会社株主に帰属する中間純利益は5億5百万円減少となり、前四半期の減益記載から減少幅が拡大した。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前年同期比42百万円減少の9億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比8百万円減少の6億20百万円となりました。」

    平成28年度第1四半期の経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比で減少した。
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