鳥取銀行(8383)・施策再掲
株式併合と単元株式数の100株への変更
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月1日付で普通株式10株を1株とする株式併合を実施いたしました。1株当たり四半期(当期)純利益金額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。」
株式併合が実施済みであり、1株当たり情報も株式併合後の前提で算出していることを確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合及び1,000株を100株にする単元株式数の変更を実施いたしました。」
株式併合および単元株式数の100株への変更が実施済みであることを年次報告でも確認している。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「平成28年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合及び1,000株を100株にする単元株式数の変更を実施いたしました。これにより発行済株式総数は86,579,448株減少し、9,619,938株となり、単元株式数は100株となっております。」
株式併合および単元株式数の1,000株から100株への変更が、予定どおり平成28年10月1日付で実施された。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「平成28年6月24日開催の第152期定時株主総会において、株式併合の効力発生日(平成28年10月1日)をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更する旨が承認可決しております。」
株式併合・単元株式数変更について、定時株主総会で承認可決されたという具体的なマイルストーンを記載している。効力発生日は平成28年10月1日であり、変更自体は未実施である。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行は、東京証券取引所に上場する企業としてこの趣旨を尊重し、当行株式の売買単位である単元株式数を変更(1,000株から100株に変更)することとし、併せて、当行株式の投資単位を全国証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)とすることを目的に、株式併合(10株を1株に併合)を行うものであります。」
平成28年10月1日を効力発生日として、10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を記載している。