鳥取銀行(8383)・方針再掲
地域社会・環境に配慮した投融資方針
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資先の長期持続成長を重視する責任投資10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当行は、経営の基本理念である「地域社会への貢献と健全経営」にもとづき、地域社会の持続可能な発展と課題解決に資する投融資を積極的に行い支援します。」
地域社会・環境に配慮した投融資方針と、積極支援・負の影響の低減回避という考え方を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「地域社会や環境に影響を及ぼすセクターに対する「地域社会・環境に配慮した投融資方針」を策定し、その影響を低減・回避することに努めてまいります。」
地域社会の持続可能な発展に資する投融資を積極的に支援する一方、新設の石炭火力発電、非人道的事業、人権侵害・強制労働が懸念される事業、環境への甚大な影響が懸念される森林伐採事業などには原則投融資を行わない方針を新たに開示した。