鳥取銀行(8383)・施策再掲
財務報告の信頼性を確保する内部統制
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し110社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当行は、ステークホルダーに対して当行グループの業績・活動を適切に開示するため、財務報告の信頼性を確保するために必要十分な内部統制を整備・運用します。」
財務報告の信頼性とステークホルダーへの適切な開示を目的とする内部統制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行は、ステークホルダーに対して当行グループの業績・活動を適切に開示するため、財務報告の信頼性を確保するために必要十分な内部統制を整備・運用します。」
財務報告の信頼性とステークホルダーへの適切な開示を目的とする内部統制の整備・運用を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行は、ステークホルダーに対して当行グループの業績・活動を適切に開示するため、財務報告の信頼性を確保するために必要十分な内部統制を整備・運用します。」
ステークホルダーへの適切な開示と財務報告の信頼性確保を、グループ内部統制の目的として明示している。