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山陰合同銀行(8381)・リスク再掲

地震・風水災による資産毀損と事業停止

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q32016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害等による資産毀損・事業活動への支障のリスクについて重要な変更はないと記載している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    自然災害等による資産毀損・事業活動への支障のリスクについて重要な変更はないと記載している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「自然災害やテロリズム等の外生的要因等により、当行の有形資産が毀損し損失を被ったり、事業活動に支障が生じたりすることで、当行の経営成績等に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の地震・風水災リスクを、テロリズムを含むイベントリスクとしてオペレーショナル・リスクの分類に再整理している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    地震・風水災等による資産毀損・事業活動への支障のリスクについて重要な変更はないと記載している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    地震・風水災等による資産毀損・事業活動への支障のリスクについて重要な変更はないと記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    地震・風水災等による資産毀損・事業活動への支障のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    地震・風水災等による資産毀損・事業活動への支障のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「大規模な地震、風水災等により、当行の有形資産が毀損し損失を被ったり、事業活動に支障が生じたりすることで、当行の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    地震・風水災等による資産毀損・事業活動への支障のリスクを継続している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    地震・風水災等による資産毀損・事業停止リスクについて重要な変更はないと記載している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「大規模な地震、風水災等により、当行の有形資産が毀損し損失を被ったり、事業活動に支障が生じ、当行の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    地震・風水災等による資産毀損・事業停止リスクを継続して記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    地震・風水災等による資産毀損・事業停止リスクについて重要な変更はないと記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    地震・風水災等による資産毀損・事業停止リスクについて重要な変更はないと記載している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    地震・風水災等による資産毀損・事業停止リスクについて重要な変更はないと記載している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「大規模な地震、風水災等により、当行の有形資産が毀損し損失を被ったり、事業活動に支障が生じ、当行の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    地震・風水災等による資産毀損・事業停止リスクを継続して記載している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    地震・風水災等の自然災害リスクについて重要な変更はないと記載している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    地震・風水災等の自然災害リスクについて重要な変更はないとの包括的な記載である。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「大規模な地震、風水災等により、当行の有形資産が毀損し損失を被ったり、事業活動に支障が生じ、当行の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害による有形資産の毀損と事業活動への支障を潜在リスクとしている。
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報道
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