山陰合同銀行(8381)・方針前進直近のガバナンス(2026-08-26)では「再掲」
社外役員による客観的・中立的な牽制と監視
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-26。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制229社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当行経営に対する外部からの客観的・中立的な牽制・監視機能の重要性を認識し、下記のとおり社外取締役7名(うち監査等委員でない取締役4名、監査等委員である取締役3名)を選任しております。」
社外取締役を6名から7名へ増員し、監査等委員でない社外取締役4名と監査等委員である社外取締役3名による監督体制を整備した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当行経営に対する外部からの客観的・中立的な牽制・監視機能の重要性を認識し、下記のとおり社外取締役6名(うち監査等委員でない取締役3名、監査等委員である取締役3名)を選任しております。」
社外取締役6名による客観的・中立的な牽制・監視を重視する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当行経営に対する外部からの客観的・中立的な牽制・監視機能の重要性を認識し、下記のとおり社外取締役6名(うち監査等委員でない取締役3名、監査等委員である取締役3名)を選任しております。」
社外取締役による客観的・中立的な牽制・監視を重視する方針を継続し、6名を選任している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行は、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの当行経営に対する客観的・中立的な牽制・監視機能は重要と考えており、下記のガバナンス体制を採用しております。」
社外取締役3名、社外監査役3名を含む外部からの牽制・監視機能を重視する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当行は、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの当行経営に対する客観的・中立的な牽制・監視機能は重要と考えており、下記のガバナンス体制を採用しております。」
社外取締役・社外監査役による客観的・中立的な牽制・監視を重視する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行は、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの当行経営に対する客観的・中立的な牽制・監視機能は重要と考えており、下記のガバナンス体制を採用しております。」
社外取締役3名、社外監査役3名を選任し、うち独立役員を届け出ている。