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山陰合同銀行(8381)・事実営業キャッシュ・フロー収入・投資キャッシュ・フロー収入・現金増加

投資・財務支出による現金及び現金同等物の減少

FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 220172018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026営業キャッシュ・フロー収入・投資キャッシュ・フロー収入・現金増加有価証券報告書

    「連結ベースの営業活動によるキャッシュ・フローは預金等やコールマネーの増加などによる収入が貸出金の増加などによる支出を上回ったことから1,362億円の収入(前期比7,355億円減少)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは有価証券の売却や償還などによる収入が有価証券の取得などによる支出を上回ったことから、2,833億円の収入(前期比8,111億円増加)となりました。」

    営業活動は1,362億円、投資活動は2,833億円の収入となり、現金及び現金同等物は前期比4,101億円増加して1兆6,302億円となった。
  2. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー支出・投資キャッシュ・フロー収入・現金増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加やコールマネー等の減少などにより 1,274億円の支出 (前年同期比1,909億円減少)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却や償還などによる収入が有価証券の取得などによる支出を上回ったことから、 3,052億円の収入 (前年同期比4,949億円増加)となりました。」

    営業活動は1,274億円の支出となった一方、投資活動は有価証券の売却・償還により3,052億円の収入となった。財務活動は41億円の支出で、現金及び現金同等物は期中1,736億円増加して1兆3,936億50百万円となった。
  3. FY2025-H1営業キャッシュ・フロー収入・投資キャッシュ・フロー支出・現金減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金等の増加などによる収入が貸出金の増加などによる支出を上回ったことから、 634億円の収入 (前年同期比1,689億円増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得などによる支出が有価証券の売却や償還などによる収入を上回ったことから、 1,897億円の支出 (前年同期比1,774億円減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは634億円の収入となった一方、投資活動は1,897億円の支出、財務活動は52億円の支出となり、現金及び現金同等物は期中1,315億円減少して7,534億円となった。
  4. FY2024営業・投資キャッシュ・フロー収入、現金増加有価証券報告書

    「連結ベースの営業活動によるキャッシュ・フローは預金等の増加などによる収入が貸出金の増加などによる支出を上回ったことから634億円の収入(前期比3,200億円増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは634億円、投資活動は83億円の収入となり、現金及び現金同等物は前期比653億円増加して8,849億円となった。
  5. FY2024-Q2営業キャッシュ・フロー支出・投資キャッシュ・フロー支出・現金減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金等の増加などによる収入が貸出金の増加などによる支出を下回ったことから、 1,054億円の支出 (前年同期比1,564億円増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得などによる支出が有価証券の売却や償還などによる収入を上回ったことから、 122億円の支出 (前年同期比2,378億円減少)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いや自己株式の取得などにより 36億円の支出 (前年同期比3億円減少)となり、その結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は、期中 1,214億円 減少の6,982億円となりました。」

    営業活動・投資活動・財務活動のいずれもキャッシュ・フローが支出となり、自己株式取得や配当支払いも含め、現金及び現金同等物は期中1,214億円減少して6,982億円となった。
  6. FY2023営業キャッシュ・フロー支出・投資キャッシュ・フロー収入・現金増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは預金の増加などによる収入が貸出金の増加などによる支出を上回ったものの、債券貸借取引受入担保金が大幅に減少したことから2,565億円の支出となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは有価証券の取得などによる支出が有価証券の売却や償還などによる収入を下回ったことから、3,096億円の収入となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2,565億円の支出、投資活動は3,096億円の収入、財務活動は69億円の支出となり、現金及び現金同等物は前期比461億円増加して8,196億円となった。
  7. FY2023-Q2営業キャッシュ・フロー支出・投資キャッシュ・フロー収入・現金減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金の増加などによる収入が貸出金の増加などによる支出を下回ったことから、 2,619億円の支出 (前年同期比5,927億円減少)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得などによる支出が有価証券の売却や償還などによる収入を下回ったことから、 2,255億円の収入 (前年同期比3,920億円増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは2,619億円の支出、投資活動は2,255億円の収入となり、現金及び現金同等物は期中396億円減少して7,338億円となった。
  8. FY2022営業キャッシュ・フロー収入・投資キャッシュ・フロー支出・現金減少有価証券報告書

    「連結ベースの営業活動によるキャッシュ・フローは預金の増加などによる収入が貸出金の増加などによる支出を上回ったことから、 761億円の収入 (前期比3,628億円減少)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは 有価証券の取得などによる支出が有価証券の売却や償還などによる収入を上回ったことから、 1,697億円の支出 (前期比367億円減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは761億円の収入、投資活動は1,697億円の支出、財務活動は34億円の支出となり、現金及び現金同等物は前期比969億円減少して7,734億円となった。
  9. FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー収入・投資キャッシュ・フロー支出・現金増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、預金や借用金の増加などによる収入が貸出金の増加などによる支出を上回ったことから、 3,308億円の収入 (前年同期比1,357億円増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得などによる支出が有価証券の売却や償還などによる収入を上回ったことから、 1,664億円の支出 (前年同期比632億円減少)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払により 17億円の支出 (前年同期比3億円増加)となり、その結果、現金及び現金同等物の四半期末残高は、期中 1,626億円 増加の1兆331億円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3,308億円の収入、投資活動は1,664億円の支出、財務活動は17億円の支出となり、現金及び現金同等物は期中1,626億円増加して1兆331億円となった。
  10. FY2021営業キャッシュ・フロー収入・投資キャッシュ・フロー支出・現金増加有価証券報告書

    「連結ベースの営業活動によるキャッシュ・フローは預金の増加などによる収入が貸出金の増加などによる支出を上回ったことから、4,390億円の収入(前期比5,463億円増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは有価証券の取得などによる支出が有価証券の売却や償還などによる収入を上回ったことから、1,330億円の支出となりました。」

    営業活動は4,390億円の収入、投資活動は1,330億円の支出となり、現金及び現金同等物は前期比3,028億円増加して8,704億円となった。
  11. FY2021-Q2営業キャッシュ・フロー収入・投資キャッシュ・フロー支出・現金増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金が増加したものの、預金や借用金が増加したことなどから、1,950億円の収入(前年同期比1,979億円増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得が売却や償還を上回ったことなどから、1,031億円の支出(前年同期比1,315億円減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,950億円の収入、投資活動は1,031億円の支出となり、現金及び現金同等物は期中898億円増加して6,574億円となった。
  12. FY2019営業キャッシュ・フロー支出拡大・投資キャッシュ・フロー収入拡大・現金増加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは有価証券の売却や償還などによる収入が有価証券の取得などによる支出を上回ったことから、2699億円の収入(前期比2271億円増加)となりました。」

    営業活動は633億円の支出、投資活動は2,699億円の収入となり、現金及び現金同等物は前期比2,024億円増加して7,648億円となった。
  13. FY2019-Q2営業キャッシュ・フロー支出と投資キャッシュ・フロー収入有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加や預金の減少などにより、2,009億円の支出(前年同期比1,030億円減少)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却や償還などから、1,795億円の収入(前年同期比1,041億円増加)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払などから、29億円の支出(前年同期比13億円減少)となり、その結果、現金及び現金同等物の四半期末残高は、期中243億円減少し、5,381億円となりました。」

    営業活動は2,009億円の支出、投資活動は1,795億円の収入、財務活動は29億円の支出となり、現金及び現金同等物は期中243億円減少して5,381億円となった。
  14. FY2018営業キャッシュ・フロー支出と投資キャッシュ・フロー収入有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは預金や譲渡性預金の増強施策や、債券貸借取引受入担保金の増加などによる収入を貸出金の増強原資に充てたことなどにより、275億円の支出(前期比986億円減少)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、国債への再投資が困難な中、有価証券の売却や償還による収入が有価証券の取得による支出を上回ったことなどにより428億円の収入(前期比1,333億円増加)となりました。」

    営業活動は275億円の支出、投資活動は428億円の収入となり、現金及び現金同等物は前期比125億円増加して5,624億円となった。
  15. FY2018-Q2営業キャッシュ・フロー支出と投資キャッシュ・フロー収入有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金が増加したほか、預金や借用金が減少したことなどにより、979億23百万円の支出(前年同期比3,069億96百万円減少)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却や償還などから、754億21百万円の収入(前年同期比1,708億18百万円増加)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払などから、16億44百万円の支出(前年同期比22億26百万円増加)となり、その結果、現金及び現金同等物の四半期末残高は、期中241億46百万円減少し、5,257億61百万円となりました。」

    貸出金・預金・借用金の変動により営業活動は979億23百万円の支出となった一方、有価証券の売却・償還により投資活動は754億21百万円の収入となり、現金及び現金同等物は期中241億46百万円減少した。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「その結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前期比343億円減少の5,499億円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは711億円の収入、投資活動は905億円の支出、財務活動は149億円の支出となり、現金及び現金同等物は前期比343億円減少した。
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