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山陰合同銀行(8381)・目標第2四半期自己資本比率が目標水準超過

2023年度を最終年度とする中期経営計画の計数目標

FY2021に初出。8回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

8記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – FY20232021: 220212022: 220222023: 42023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2第2四半期自己資本比率が目標水準超過有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) 2022年9月30日 2023年9月30日 増減 1 連結自己資本比率 (2/3) % 11.61 12.37 0.76」

    2023年度目標の連結自己資本比率12%以上に対し、2023年9月30日時点の連結自己資本比率は12.37%となり、前年同期比0.76ポイント上昇して目標水準を上回った。
  2. FY2024-Q1第1四半期自己資本比率が目標水準超過有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)は、前連結会計年度末比0.05ポイント上昇し、12.63%となりました。」

    2023年度目標12%以上に関連する連結自己資本比率は、第1四半期末に12.63%となり、前期末の12.58%から0.05ポイント上昇した。
  3. FY20232022年度実績の開示有価証券報告書

    「2022年度実績 親会社株主に帰属する当期純利益 154億円 非金利収益比率※ 17.87% ROE(株主資本ベース) 4.45% OHR(経費/コア業務粗利益) 53.58% 自己資本比率 12.58%」

    2023年度目標に対する2022年度実績として、親会社株主帰属当期純利益154億円、非金利収益比率17.87%、ROE4.45%、OHR53.58%、自己資本比率12.58%を開示した。
  4. FY2023-Q3第3四半期自己資本比率の開示有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準)は、前連結会計年度末比0.28ポイント上昇し、11.64%となりました。」

    2023年度を最終年度とする中期経営計画に関連する連結自己資本比率は、前期末の11.36%から11.64%となった。
  5. FY2023-Q2中間期自己資本比率の開示有価証券報告書

    「連結自己資本比率(国内基準) 2021年9月30日 2022年9月30日 増減 1 連結自己資本比率 (2/3) % 12.13 11.61 △0.52」

    2023年度を最終年度とする中期経営計画の自己資本比率目標12%以上に対し、2022年9月末の連結自己資本比率は11.61%と開示された。
  6. FY20222021年度実績の開示有価証券報告書

    「項  目 2021年度実績 2023年度目標 連 結 親会社株主に帰属する当期純利益 144億円 150億円以上 非金利収益比率※ 17.22% 15.8%以上 ROE(株主資本ベース) 4.29% 4.4%以上 単 体 OHR(経費/コア業務粗利益) 55.02% 53%未満 連 結 自己資本比率 11.36% 12%以上」

    2023年度を最終年度とする中期経営計画について、2021年度実績と目標を並べて開示した。親会社株主帰属当期純利益は144億円で、目標150億円以上に対する初年度実績となった。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、地域やお客様の当行に対する期待・ニーズも多様化・高度化する中、2021年4月から開始した中期経営計画では、「地域・お客様の課題解決」、「DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進」、「経営基盤の強化」を重点施策とし、ビジネスモデルの変革に挑戦しております。」

    2021年4月開始の中期経営計画と、2023年度を最終年度とする計数目標に基づく取り組みを継続している。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「当行では、これらの取り組みをもとに、2023年度を最終年度とする中期経営計画の計数目標を以下のとおり定めております。」

    2023年度目標として、親会社株主帰属当期純利益150億円以上、非金利収益比率15.8%以上、ROE4.4%以上、単体OHR53%未満、連結自己資本比率12%以上を設定した。
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