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山陰合同銀行(8381)・リスク再掲

事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q32016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスクについて重要な変更はないと記載している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスクについて重要な変更はないと記載している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「オペレーショナル・リスクとは、「銀行の業務の過程、役職員等(当行及び関係会社の役職員で派遣社員を含む、(以下、「役職員等」という。))の活動、もしくはシステムが不適切であること、又は外生的事象により損失が発生するリスク」と定義し、以下のリスクを認識しております。」

    従来の事務・システム・情報管理中心の記載を、事務、システム、イベント、人的、コンプライアンスの5類型へ整理し、管理委員会等を含む総合的な管理態勢として記載している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスクについて重要な変更はないと記載している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスクについて重要な変更はないと記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「事務リスクとは、役職員が正確な事務を怠る、あるいは事故・不正等を引き起こすことによって損失を被るリスクであります。」

    事務、システム、情報漏えい等を含むオペレーショナル・リスクの認識を継続している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスクについて重要な変更はないと記載している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「オペレーショナル・リスクとは、業務の過程、役職員の活動若しくはシステムが不適切であること、又は外生的事象により損失を被るリスクであります。」

    事務リスク、システムリスク、情報漏えいを含むオペレーショナル・リスクの認識と管理を継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスクについて重要な変更はないと記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスクについて重要な変更はないと記載している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスクについて重要な変更はないと記載している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「オペレーショナル・リスクとは、業務の過程、役職員の活動若しくはシステムが不適切であること、又は外生的事象により損失を被るリスクであります。」

    事務、システム、情報漏えいを含むオペレーショナル・リスクの認識と管理を継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・情報管理に関するオペレーショナル・リスクについて重要な変更はないと記載している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    オペレーショナル・リスクについて重要な変更はないとの包括的なリスク記載を行っている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「オペレーショナル・リスクとは、業務の過程、役職員の活動若しくはシステムが不適切であること、又は外生的事象により損失を被るリスクであります。」

    本文では事務リスク、システムリスク、情報漏えいを具体的なオペレーショナル・リスクとして記載している。
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