山陰合同銀行(8381)・目標計数目標未達・計画終了
平成29年度を最終年度とする中期経営計画の計数目標
FY2017に初出。。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標142社が書いているテーマ・逆風2社・追い風160社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018計数目標未達・計画終了有価証券報告書
「以上により、2017年度を最終年度とする中期経営計画の実績は次のとおりとなりました。」
2017年度の実績は、コア業務純益228億円、当期純利益133億円、役務取引等利益59億円、役務収益比率9.95%、OHR61.75%、ROE3.83%、純資産平残ベースROE4.51%、自己資本比率13.48%であり、開示された各計数目標を下回った。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行では、これらの取組をもとに、平成29年度を最終年度とする中期経営計画の計数目標を以下のとおり定めております。」
コア業務純益270億円以上、当期純利益150億円以上、役務取引等利益84億円以上、役務収益比率12.5%以上、OHR60%未満、ROE4.3%以上、純資産平残ベースROE5.0%以上、自己資本比率15%程度を平成29年度目標として明示した。