山陰合同銀行(8381)・施策前進直近のガバナンス(2026-05-27)では「再掲」
指名・報酬委員会による役員選任・報酬プロセスの客観性・透明性
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-27。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保661社が書いているテーマ・逆風0社・追い風664社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの664件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-27再掲ガバナンス
「指名・報酬委員会 取締役会」
指名・報酬委員会を含む取締役会、監査等委員会、経営執行会議等の機関設計と相互関係を、コーポレート・ガバナンスに関する報告書で継続して示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における指名・報酬委員会での具体的な検討内容は以下のとおりです。 ・取締役の選任に関する株主総会議案の内容、執行役員の選任 ・スキルマトリックスの改定 ・役員報酬水準及び制度のレビュー ・役員報酬制度の改定」
指名・報酬委員会で役員選任、スキル・マトリックス、報酬水準・制度のレビューと改定を行い、役員報酬プロセスの運用を具体化した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度における指名・報酬委員会での具体的な検討内容は以下のとおりです。 ・取締役の選任に関する株主総会議案の内容、執行役員の選任 ・スキルマトリックスの改定 ・役員報酬水準及び制度」
指名・報酬委員会を通じた役員選任・報酬プロセスを継続し、当事業年度は年5回開催してスキル・マトリックスの改定や報酬制度を検討した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当行は、客観性・透明性の高い役員選任プロセス及び企業価値向上のインセンティブとなる役員報酬制度の実効性を高めるため、指名・報酬委員会を取締役会の諮問機関として設置しております。」
指名・報酬委員会を通じて役員選任・報酬プロセスの客観性・透明性を高める方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当行は、客観性・透明性の高い役員選任プロセス及び企業価値向上のインセンティブとなる役員報酬制度の実効性を高めるため、指名・報酬委員会を取締役会の諮問機関として設置しております。」
指名・報酬委員会を取締役会の諮問機関として設置し、取締役・執行役員の選解任や報酬等を審議し答申する体制を初めて明示した。