ほくほくフィナンシャルグループ(8377)・方針再掲
コンプライアンスを最重要課題とする体制整備
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「取締役会は、年度毎に実践計画として「コンプライアンスプログラム」を策定し、誠実かつ公正な企業活動、反社会的勢力との関係遮断、マネー・ローンダリング防止等を徹底する。」
年度ごとのコンプライアンスプログラムを通じ、反社会的勢力との関係遮断、AML防止等を含む管理を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役会は、年度毎に実践計画として「コンプライアンスプログラム」を策定し、誠実かつ公正な企業活動、反社会的勢力との関係遮断、マネー・ローンダリング防止等を徹底する。」
コンプライアンスプログラムの対象として反社会的勢力との関係遮断やマネー・ローンダリング防止を明示し、年度ごとの実践・評価の枠組みを示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役会は、コンプライアンスを経営の最重要課題の一つとして位置づけ、「コンプライアンスの基本方針」及び「コンプライアンス規定」を策定します。また、統括部署を設置し、当社及びグループ会社のコンプライアンス体制の維持・強化を図ります。」
コンプライアンスを最重要課題とし、基本方針・規定・統括部署・年度計画で管理する体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役会は、コンプライアンスを経営の最重要課題の一つとして位置づけ、コンプライアンスの不徹底が経営基盤を揺るがすことを強く認識し、「コンプライアンスの基本方針」・「コンプライアンス規定」等の基本となる規定を策定するとともに、コンプライアンス統括部署を設置することにより、当社及びグループ会社のコンプライアンス態勢の維持・強化を図ります。」
コンプライアンスを最重要課題とし、基本方針・規定・統括部署・年度ごとのプログラムで管理する姿勢を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会は、コンプライアンスを経営の最重要課題の一つとして位置づけ、コンプライアンスの不徹底が経営基盤を揺るがすことを強く認識し、「コンプライアンスの基本方針」・「コンプライアンス規定」等の基本となる規定を策定するとともに、コンプライアンス統括部署を設置することにより、当社及びグループ会社のコンプライアンス態勢の維持・強化を図ります。」
基本方針・規定・統括部署・年度ごとのコンプライアンスプログラムを組み合わせている。