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業績予想の修正8367南都銀行銀行

連結業績の前期実績との差異に関するお知らせ

2026年3月期の経常収益は、前期実績に比べて連結で12,579百万円(12.2%)、単体で11,798百万円(13.2%)増加しました。前回予想の修正ではなく、通期実績と前期実績との差異を公表したものです。

読む価値
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
12579
百万円(連結経常収益の増加額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2026年3月期・通期
修正の理由

貸出金利息などの資金運用収益が増加したことなどから、連結の経常収益が前期実績に比べ10%以上増加した。

前期実績経常収益(連結):103,085百万円、経常収益(単体):89,359百万円。参考として当期実績は連結115,665百万円、単体101,157百万円。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前期実績経常収益(連結):103,085百万円、経常収益(単体):89,359百万円。参考として当期実績は連結115,665百万円、単体101,157百万円。
修正の理由貸出金利息などの資金運用収益が増加したことなどから、連結の経常収益が前期実績に比べ10%以上増加した。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

貸出金利息などの資金運用収益が増加したことなどにより、連結の経常収益が前期実績比で10%以上増加したと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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