富山銀行(8365)・施策再掲
RAFによるフォワードルッキングな収益・リスク管理
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクアペタイトに基づくERM・リスクテイク方針14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
RAFを通じたフォワードルッキングな収益・リスク管理態勢の強化について、重要な変更はないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「RAFを通じた運用・管理における「フォワードルッキング」の観点を導入し、収益・リスク管理態勢の強化を図る。」
RAFを通じたフォワードルッキングな収益・リスク管理態勢の強化を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「RAFを通じた運用・管理における「フォワードルッキング」の観点を導入し、収益・リスク管理態勢の強化を図る。」
RAFを通じてフォワードルッキングな観点を運用・管理に導入し、収益・リスク管理態勢を強化する施策を初めて具体的に記載している。