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富山銀行(8365)・目標前進

女性・中途採用者の比率向上に関する人材多様性目標

FY2023に初出。5回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-29。直近の記載はFY2026。

5記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023 – FY20252023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの256件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「指標 目標 実績(2026年3月末) 総合職に占める女性の割合 2022年3月末の14%から 2031年3月末まで に 24 % 16.0 % 管理職に占める中途採用者の割合 2022年3月末の5%から 2031年3月末まで に 12 % 13.1 %」

    2031年3月末までの女性比率24%・中途採用者比率12%の目標を継続した。実績は女性比率16.0%、中途採用者比率13.1%となり、いずれも前年度実績から上昇した。
  2. 2026-05-29再定義株主総会

    「女性活躍の推進に向けて、総合職に占める女性の割合や育児休業取得率等の数値目標を定めた「女性活躍推進法に基づく第Ⅳ期行動計画」(2025年4月〜2028年3月)を策定し、女性が能力を最大限発揮できる職場づくりに注力しました。」

    女性活躍に関する従来の人材多様性目標に加え、2025年4月から2028年3月までの第Ⅳ期行動計画による管理枠組みを示している。
  3. FY2025女性比率上昇・中途採用者比率低下有価証券報告書

    「総合職に占める女性の割合 2022年3月末の14%から 2031年3月末までに 24 % 15.4 % 管理職に占める中途採用者の割合 2022年3月末の5%から 2031年3月末までに 12 % 9.4 %」

    2031年3月末までの女性比率24%・中途採用者比率12%の目標を継続した。実績は女性比率15.4%へ上昇し、中途採用者比率は9.4%へ低下した。
  4. FY2024女性比率低下・中途採用者比率上昇有価証券報告書

    「指標 目標 実績(2024年3月末) 総合職に占める女性の割合 2022年3月末の14%から 2031年3月末まで に 24 % 15.3 % 管理職に占める中途採用者の割合 2022年3月末の5%から 2031年3月末まで に 12 % 10.2 %」

    2031年3月末までの女性比率24%・中途採用者比率12%の目標を継続している。実績は女性比率15.3%で前年度の16.1%から低下し、中途採用者比率は10.2%で前年度の9.2%から上昇した。
  5. FY2023初出有価証券報告書

    「指標 目標 実績(2023年3月末) 総合職に占める女性の割合 2022年3月末の14%から 2031年3月末までに24% 16.1% 管理職に占める中途採用者の割合 2022年3月末の5%から 2031年3月末までに12% 9.2%」

    総合職に占める女性の割合を2031年3月末までに24%、管理職に占める中途採用者の割合を12%とする人材多様性の目標及び2023年3月末実績を初めて開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
富山銀行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再定義」でした。
報道
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