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富山銀行(8365)・リスク再掲

事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスク

FY2016に初出。22回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 12025
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不正・災害・サイバー攻撃等による業務運営リスク20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における、本半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事務、システム、法務、人的要因、情報資産及びサイバーセキュリティ等のオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2023サイバーセキュリティリスクを明示有価証券報告書

    「⑧ サイバーセキュリティリスク 当行グループは、情報システムや通信ネットワーク上で取扱われる業務データの安全性を確保するためにファイアウォールや侵入防止システム(IPS)の導入をはじめとする様々なセキュリティ対策を講じております。しかしながら、不正侵入や情報の搾取・改竄・暗号化(ランサムウェア)、DDoS攻撃等のサイバー攻撃により、当行グループの業績及び財政状況等に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    従来のシステム・情報資産リスクに加え、ファイアウォールやIPS、ランサムウェア、DDoS攻撃を含むサイバーセキュリティリスクを独立項目として明示している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないとの記載を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「内部管理態勢強化、コンプライアンス態勢の充実を図っており、事務規程等に沿った正確な事務処理を励行することを徹底し、事務事故の未然防止を図るためグループ全体を挙げて取り組んでおります。」

    事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクへの対応を継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    事務・システム・法務・情報資産などのオペレーショナルリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「当行グループは、内部管理態勢強化、コンプライアンス態勢の充実を図っており、事務規程等に沿った正確な事務処理を励行することを徹底し、事務事故の未然防止を図るためグループ全体を挙げて取り組んでおります。」

    事務、システム、法務、人的要因、情報資産などのオペレーショナルリスクに対する内部管理・コンプライアンス対応を継続している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当行グループは、内部管理態勢強化、コンプライアンス態勢の充実を図っており、事務規程等に沿った正確な事務処理を励行することを徹底し、事務事故の未然防止を図るためグループ全体を挙げて取り組んでおります。」

    事務事故、システム障害、法令違反、人的・有形資産・風評・情報漏洩などのリスク群を包括的に記載している。
一緒に動いた変遷

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