第6次中期経営計画「富山銀行iプロジェクト “Neo”―未来に向かって―」
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025削除有価証券報告書
「社会・経済環境の大きな変化の中、当行は2024年4月より、第7次中期経営計画「Change & Challenge」(2024年4月1日~2029年3月31日)を開始しております。」
第6次中期経営計画は新たな第7次中期経営計画へ移行し、本 filingでは第6次計画を現行計画として記載していない。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「当行は、2019年5月に公表した第6次中期経営計画のもと、営業基盤の確立や収益力の強化等に取組んでまいりました。当該経営計画では、「ソリューション営業力の強化」「市場運用力の強化」「BPR(業務再構築)の実践-ICTの有効活用」「人間力・組織力の確立」を重点戦略として取組んでまいりました。」
第6次中期経営計画を現行方針としてではなく、営業基盤・収益力の強化に取り組んだ過去の計画として振り返っている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「第6次中期経営計画『「富山銀行iプロジェクト」“Neo”―未来に向かって―』のもと、「トップライン収益力の強化」、「効率的な経営の実践」、「強固な経営基盤の確立」を基本方針とし、「先進技術」「地域密着」「お客さま本位」「行員の働きがい」が融和した「革新的な銀行」を目指し、進化してまいります。」
第6次中期経営計画、3つの基本方針及び「革新的な銀行」という目指す姿を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「第6次中期経営計画『「富山銀行iプロジェクト」“Neo”―未来に向かって―』のもと、「トップライン収益力の強化」、「効率的な経営の実践」、「強固な経営基盤の確立」を基本方針とし、「先進技術」「地域密着」「お客さま本位」「行員の働きがい」が融和した「革新的な銀行」を目指し、進化してまいります。」
第6次中期経営計画、3つの基本方針及び「革新的な銀行」という目指す姿を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」
第6次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等及び対処すべき課題について、重要な変更はないと記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「社会・経済環境の大きな変化の中、第6次中期経営計画『「富山銀行iプロジェクト」“Neo”―未来に向かって―』のもと、「トップライン収益力の強化」、「効率的な経営の実践」、「強固な経営基盤の確立」を基本方針とし、「先進技術」「地域密着」「お客さま本位」「行員の働きがい」が融和した「革新的な銀行」を目指し、進化してまいります。」
第5次中期経営計画の後継として、第6次中期経営計画を新たに公表し、3つの基本方針と「革新的な銀行」という目指す姿を示している。