Komori
富山銀行(8365)・施策削除

第6次中期経営計画「富山銀行iプロジェクト “Neo”―未来に向かって―」

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20252019: 220192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
第6次中期経営計画「富山銀行iプロジェクト “Neo”」1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「社会・経済環境の大きな変化の中、当行は2024年4月より、第7次中期経営計画「Change & Challenge」(2024年4月1日~2029年3月31日)を開始しております。」

    第6次中期経営計画は新たな第7次中期経営計画へ移行し、本 filingでは第6次計画を現行計画として記載していない。
  2. FY2024実績引用有価証券報告書

    「当行は、2019年5月に公表した第6次中期経営計画のもと、営業基盤の確立や収益力の強化等に取組んでまいりました。当該経営計画では、「ソリューション営業力の強化」「市場運用力の強化」「BPR(業務再構築)の実践-ICTの有効活用」「人間力・組織力の確立」を重点戦略として取組んでまいりました。」

    第6次中期経営計画を現行方針としてではなく、営業基盤・収益力の強化に取り組んだ過去の計画として振り返っている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「第6次中期経営計画『「富山銀行iプロジェクト」“Neo”―未来に向かって―』のもと、「トップライン収益力の強化」、「効率的な経営の実践」、「強固な経営基盤の確立」を基本方針とし、「先進技術」「地域密着」「お客さま本位」「行員の働きがい」が融和した「革新的な銀行」を目指し、進化してまいります。」

    第6次中期経営計画、3つの基本方針及び「革新的な銀行」という目指す姿を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「第6次中期経営計画『「富山銀行iプロジェクト」“Neo”―未来に向かって―』のもと、「トップライン収益力の強化」、「効率的な経営の実践」、「強固な経営基盤の確立」を基本方針とし、「先進技術」「地域密着」「お客さま本位」「行員の働きがい」が融和した「革新的な銀行」を目指し、進化してまいります。」

    第6次中期経営計画、3つの基本方針及び「革新的な銀行」という目指す姿を継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    第6次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等及び対処すべき課題について、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「社会・経済環境の大きな変化の中、第6次中期経営計画『「富山銀行iプロジェクト」“Neo”―未来に向かって―』のもと、「トップライン収益力の強化」、「効率的な経営の実践」、「強固な経営基盤の確立」を基本方針とし、「先進技術」「地域密着」「お客さま本位」「行員の働きがい」が融和した「革新的な銀行」を目指し、進化してまいります。」

    第5次中期経営計画の後継として、第6次中期経営計画を新たに公表し、3つの基本方針と「革新的な銀行」という目指す姿を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
富山銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第6次中期経営計画「富山銀行iプロジェクト “Neo”―未来に向かって―」|富山銀行(8365)の変遷 | Komori