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富山銀行(8365)・施策再掲

与信審査・内部格付・担保等による信用リスク管理

FY2017に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

18記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2026-05-292017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。44社中22社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-29再掲株主総会

    「当行グループは、当行のクレジットポリシー及び信用リスク管理規程等に従い、貸出金について、個別案件ごとの与信審査、与信限度額、信用情報管理、内部格付、保証や担保の設定、問題債権への対応など与信管理に関する体制を整備し運営しております。」

    与信審査、内部格付、保証・担保及び問題債権対応による信用リスク管理を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「これらの契約の多くには、金融情勢の変化、債権の保全及びその他相当の事由があるときは、当行及び連結子会社が実行申し込みを受けた融資の拒絶又は契約極度額の減額をすることができる旨の条項が付けられております。また、契約時において必要に応じて不動産・有価証券等の担保を徴求するほか、契約後も定期的に予め定めている行内手続に基づき顧客の業況等を把握し、必要に応じて契約の見直し、与信保全上の措置等を講じております。」

    融資実行拒絶・極度額減額条項、担保徴求、契約後の顧客業況把握、契約見直し・与信保全措置を含む信用リスク管理を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    与信審査、与信限度額、内部格付、保証・担保、問題債権対応などによる信用リスク管理について、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    与信審査、与信限度額、内部格付、保証・担保、問題債権対応などによる信用リスク管理について、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    与信審査、与信限度額、内部格付、保証・担保、問題債権対応などによる信用リスク管理について、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    与信審査、与信限度額、内部格付、保証・担保、問題債権対応などによる信用リスク管理について、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    与信審査、与信限度額、内部格付、保証・担保、問題債権対応などによる信用リスク管理について、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの契約には、金融情勢の変化、債権の保全及びその他相当の事由があるときは、当行及び連結子会社が実行申し込みを受けた融資の拒絶又は契約極度額の減額をすることができる旨の条項が付けられております。また、契約時において必要に応じて不動産・有価証券等の担保を徴求するほか、契約後も定期的に予め定めている行内手続に基づき顧客の業況等を把握し、必要に応じて契約の見直し、与信保全上の措置等を講じております。」

    融資実行拒絶・極度額減額条項、担保徴求、契約後の顧客業況把握、契約見直し・与信保全措置を含む信用リスク管理を継続している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「信用リスク管理は、審査部において営業店情報等によりモニタリングを行うとともに、信用格付や自己査定を通じた信用供与にかかるリスクを客観的かつ計量的に把握する「信用リスクの計量化」を行い、その結果を経営会議等に報告しております。」

    与信審査、内部格付、自己査定等による信用リスク管理を継続し、信用リスクの計量化と経営会議等への報告を具体的な管理手段として記載している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    与信審査、与信限度額、内部格付、保証・担保、問題債権対応などによる信用リスク管理について、重要な変更はないとの記載を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの契約には、金融情勢の変化、債権の保全及びその他相当の事由があるときは、当行及び連結子会社が実行申し込みを受けた融資の拒絶又は契約極度額の減額をすることができる旨の条項が付けられております。また、契約時において必要に応じて不動産・有価証券等の担保を徴求するほか、契約後も定期的に予め定めている行内手続に基づき顧客の業況等を把握し、必要に応じて契約の見直し、与信保全上の措置等を講じております。」

    融資実行拒絶・極度額減額条項、担保徴求、契約後の顧客業況把握、契約見直し・与信保全措置を含む信用リスク管理を継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    与信審査、与信限度額、内部格付、保証・担保、問題債権対応などによる信用リスク管理について、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの契約には、金融情勢の変化、債権の保全及びその他相当の事由があるときは、当行及び連結子会社が実行申し込みを受けた融資の拒絶又は契約極度額の減額をすることができる旨の条項が付けられております。また、契約時において必要に応じて不動産・有価証券等の担保を徴求するほか、契約後も定期的に予め定めている行内手続に基づき顧客の業況等を把握し、必要に応じて契約の見直し、与信保全上の措置等を講じております。」

    融資実行拒絶・極度額減額条項、担保徴求、契約後の顧客業況把握、契約見直し・与信保全措置を含む信用リスク管理を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    与信審査、与信限度額、内部格付、保証・担保、問題債権対応などによる信用リスク管理について、重要な変更はないと記載している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    与信審査、与信限度額、内部格付、保証・担保、問題債権対応などによる信用リスク管理について、重要な変更はないと記載している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの契約には、金融情勢の変化、債権の保全及びその他相当の事由があるときは、当行及び連結子会社が実行申し込みを受けた融資の拒絶又は契約極度額の減額をすることができる旨の条項が付けられております。また、契約時において必要に応じて不動産・有価証券等の担保を徴求するほか、契約後も定期的に予め定めている行内手続に基づき顧客の業況等を把握し、必要に応じて契約の見直し、与信保全上の措置等を講じております。」

    融資コミットメント契約について、融資拒絶・極度額減額条項、担保徴求、契約後の顧客業況把握、契約見直し・与信保全措置を継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「個別案件ごとの与信審査、与信限度額、信用情報管理、内部格付、保証や担保の設定、問題債権への対応など与信管理に関する体制を整備し運営しております。」

    個別審査、限度額、信用情報、内部格付、保証・担保、問題債権対応を組み合わせた信用リスク管理を継続している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「当行グループは、当行のクレジットポリシー及び信用リスク管理規程等に従い、貸出金について、個別案件ごとの与信審査、与信限度額、信用情報管理、内部格付、保証や担保の設定、問題債権への対応など与信管理に関する体制を整備し運営しております。」

    個別審査、限度額、信用情報、内部格付、保証・担保、問題債権対応を組み合わせた信用リスク管理体制を記載している。
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