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富山銀行(8365)・事実再掲

富山県を主要営業基盤とする地域金融機関

FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – 2026-08-042016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04再掲決算

    「預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金及び法人預金が増加したことから、前連結会計年度末比7,434百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は518,979百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤の拡充と、個人預金・法人預金の増加を継続して開示している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当行は営業基盤である富山県及び石川県においてこれらの業務の取引推進に積極的に取り組んでおり、中心業務と位置づけております。」

    富山県及び石川県を営業基盤とし、銀行業務を中心に取引推進を行う事業モデルを継続している。
  3. 2026-05-12再掲業績予想の修正

    「主要勘定では、預金は、引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、期末残高は期中9,492百万円増加して511,544百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤の拡充と預金増加を継続している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金及び法人預金が増加したことから前連結会計年度末比20,957百万円増加し、当中間連結会計期間末残高は523,009百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を基礎とする事業モデルを継続し、預金残高は前連結会計年度末比20,957百万円増加して523,009百万円となった。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、法人預金が増加したことから前連結会計年度末比11,085百万円増加し、当中間連結会計期間末残高は509,764百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤の拡充を継続し、法人預金の増加により預金残高は前連結会計年度末比11,085百万円増加して509,764百万円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努め、個人預金が増加したことから、前連結会計年度末比15,509百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は512,167百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤の拡充を継続し、預金残高は前連結会計年度末比15,509百万円増加して512,167百万円となった。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金及び法人預金が増加したことから前連結会計年度末比17,902百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は514,560百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤の拡充を継続し、個人預金及び法人預金の増加により預金残高は前連結会計年度末比17,902百万円増加して514,560百万円となった。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金が増加したことから、前連結会計年度末比17,488百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は514,145百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を基礎とする事業モデルを継続し、預金残高は前連結会計年度末比17,488百万円増加して514,145百万円となった。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当行は営業基盤である富山県及び石川県においてこれらの業務の取引推進に積極的に取り組んでおり、中心業務と位置づけております。」

    富山県及び石川県を営業基盤とし、銀行業務を中心に取引推進を行う事業モデルを継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努め、個人預金が増加したことから、前連結会計年度末比14,949百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は510,648百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を拡充する事業モデルを継続し、預金残高は前連結会計年度末比14,949百万円増加して510,648百万円となった。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金及び法人預金が増加したことから前連結会計年度末比12,722百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は508,421百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤の拡充を継続し、個人預金・法人預金の増加により預金残高は前連結会計年度末比12,722百万円増加して508,421百万円となった。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金及び法人預金が増加したことから、前連結会計年度末比18,331百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は514,030百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を基礎とする事業モデルを継続し、預金残高は前連結会計年度末比18,331百万円増加して514,030百万円となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努め、個人預金及び法人預金が増加したことから、前連結会計年度末比19,015百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は505,471百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を拡充する事業モデルを継続し、預金残高は前連結会計年度末比19,015百万円増加して505,471百万円となった。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金及び法人預金が増加したことから前連結会計年度末比11,670百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は498,126百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を拡充する事業モデルを継続し、預金残高は前連結会計年度末比11,670百万円増加して498,126百万円となった。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金及び法人預金が増加したことから、前連結会計年度末比15,687百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は502,143百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を拡充する銀行モデルを継続している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当行は営業基盤である富山県及び石川県においてこれらの業務の取引推進に積極的に取り組んでおり、中心業務と位置づけております。」

    富山県及び石川県を営業基盤とし、銀行業務を中心に取引推進を行う事業モデルを継続している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努め、個人預金及び法人預金が増加したことから、前連結会計年度末比34,483百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は488,410百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を拡充する事業モデルを継続し、預金残高は前連結会計年度末比34,483百万円増加して488,410百万円となった。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金及び法人預金が増加したことから前連結会計年度末比30,157百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は484,084百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を拡充する銀行モデルを継続し、預金残高は前連結会計年度末比30,157百万円増加した。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金及び法人預金が増加したことから、前連結会計年度末比21,075百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は475,002百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を拡充する事業モデルを継続している。預金残高は前連結会計年度末比21,075百万円増加して475,002百万円となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努め、個人預金及び法人預金が増加したことから、前連結会計年度末比15,985百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は469,157百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を拡充する事業モデルを継続し、預金残高は前連結会計年度末比15,985百万円増加して469,157百万円となった。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金及び法人預金が増加したことから前連結会計年度末比3,386百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は456,558百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤の拡充を継続し、個人預金・法人預金の増加により預金残高は前連結会計年度末比3,386百万円増加して456,558百万円となった。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、個人預金が増加したことなどから、前連結会計年度末比1,794百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は454,967百万円となりました。」

    地域に密着した営業基盤を拡充する事業モデルを継続し、預金残高は前連結会計年度末比1,794百万円増加して454,967百万円となった。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当行は営業基盤である富山県及び石川県においてこれらの業務の取引推進に積極的に取り組んでおり、中心業務と位置づけております。」

    富山県及び石川県を営業基盤とする事業モデルを継続している。
  24. FY2017再定義有価証券報告書

    「当行は営業基盤である富山県及び石川県においてこれらの業務の取引推進に積極的に取り組んでおり、中心業務と位置づけております。」

    営業基盤の表現が富山県単独から富山県及び石川県へ広がっている。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当行は営業基盤である富山県においてこれらの業務の取引推進に積極的に取り組んでおり、中心業務と位置づけております。」

    富山県を営業基盤とし、銀行業務を中心に地域での取引推進を行う事業モデルが示されている。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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