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富山銀行(8365)・施策有価証券残高増加直近の決算(2026-08-04)では「その他」

安定収益・流動性確保を目的とした有価証券ポートフォリオ運営

FY2016に初出。36回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – 2026-08-042016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04その他決算

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比5,974百万円増加し、有価証券は141,566百万円となりました。」

    金利リスクに配慮し、安定収益と流動性確保を目的とする運用を継続し、有価証券残高が増加している。
  2. FY2026有価証券残高増加有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、期末残高は期中12,583百万円増加して135,592百万円となりました。」

    金利リスクに配慮し、安定収益と流動性確保を目的とする運用を継続した結果、有価証券残高は期中12,583百万円増加して135,592百万円となった。
  3. 2026-05-12その他業績予想の修正

    「また、有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、期末残高は期中12,583百万円増加して135,592百万円となりました。」

    金利リスクに配慮した運用方針を継続し、有価証券残高は増加した。
  4. FY2026-H1有価証券残高増加有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比10,874百万円増加し、当中間連結会計期間末残高は133,883百万円となりました。」

    金利リスクに配慮し、安定収益と流動性確保を目的とする有価証券運用を継続した結果、残高は前連結会計年度末比10,874百万円増加して133,883百万円となった。
  5. FY2025有価証券残高減少有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、期末残高は期中4,986百万円減少して123,008百万円となりました。」

    金利リスクに配慮し、安定収益と流動性確保を目的とする運用を継続したが、有価証券残高は期中4,986百万円減少して123,008百万円となった。
  6. FY2025-H1有価証券残高増加有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比1,411百万円増加し、当中間連結会計期間末残高は129,406百万円となりました。」

    金利リスクに配慮し、安定収益と流動性確保を目的とする有価証券運用を継続した結果、残高は前連結会計年度末比1,411百万円増加して129,406百万円となった。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比2,074百万円減少し、当第3四半期連結会計期間末残高は125,374百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。有価証券残高は125,374百万円となった。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比1,933百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末残高は125,515百万円となりました。」

    金利リスクに配慮し、安定収益と流動性確保を目的とする有価証券運用方針を継続している。有価証券残高は前連結会計年度末比1,933百万円減少した。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比1,386百万円減少し、当第1四半期連結会計期間末残高は126,062百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。有価証券残高は前連結会計年度末比1,386百万円減少した。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、期末残高は期中15,397百万円減少して127,448百万円となりました。」

    金利リスクに配慮し、安定収益と流動性確保を目的とする有価証券運用を継続している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比14,737百万円減少し、当第3四半期連結会計期間末残高は128,109百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。有価証券残高は前連結会計年度末比14,737百万円減少した。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比15,055百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末残高は127,791百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。有価証券残高は前連結会計年度末比15,055百万円減少した。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比8,731百万円減少し、当第1四半期連結会計期間末残高は134,114百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。残高は前連結会計年度末比8,731百万円減少した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比12,065百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は144,046百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。有価証券残高は前連結会計年度末比12,065百万円増加した。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比3,542百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は135,523百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続し、残高は前連結会計年度末比3,542百万円増加した。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比1,438百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は133,419百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用を継続している。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、期末残高は期中23,157百万円増加して131,980百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用を継続し、残高は期中23,157百万円増加して131,980百万円となった。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比17,629百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は126,452百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用を継続し、残高は前連結会計年度末比17,629百万円増加して126,452百万円となった。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比11,043百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は119,866百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用を継続し、残高は前連結会計年度末比11,043百万円増加した。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比6,204百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は115,027百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。有価証券残高は前連結会計年度末比6,204百万円増加した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比3,457百万円減少し、当第3四半期連結会計期間末残高は132,181百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。有価証券残高は前連結会計年度末比3,457百万円減少した。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比6,522百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末残高は129,116百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。有価証券残高は前連結会計年度末比6,522百万円減少した。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比4,022百万円減少し、当第1四半期連結会計期間末残高は131,616百万円となりました。」

    金利リスクに配慮し、安定収益と流動性確保を目的とする有価証券運用を継続している。残高は前連結会計年度末比4,022百万円減少した。
  24. FY2019再定義有価証券報告書

    「重点戦略として、「ソリューション営業力の強化」「市場運用力の強化」「BPR(業務再構築)の実践」に「人間力・組織力の確立」を掲げ」

    有価証券の安定収益・流動性確保を目的とする従来のポートフォリオ運営を、新計画では「市場運用力の強化」という重点戦略として位置づけ直している。有価証券残高は135,638百万円となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比13,827百万円減少し、当第3四半期連結会計期間末残高は133,750百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。残高は前連結会計年度末比13,827百万円減少した。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比5,573百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末残高は142,004百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。残高は前連結会計年度末比5,573百万円減少した。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比1,777百万円減少し、当第1四半期連結会計期間末残高は145,800百万円となりました。」

    金利リスクに配慮し、安定収益と流動性確保を目的とする有価証券運用を継続している。残高は前連結会計年度末比1,777百万円減少した。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に効率的なポートフォリオの運営に努めた結果、期末残高は期中680百万円減少して147,577百万円となりました。」

    金利リスクに配慮し、安定収益と流動性確保を目的とする有価証券運用を継続している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比3,582百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は151,841百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続し、残高は前連結会計年度末比3,582百万円増加した。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比1,617百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は149,875百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続し、残高は前連結会計年度末比1,617百万円増加した。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比2,380百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は150,638百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら、安定収益と流動性確保を目的とする有価証券運用を継続し、残高は150,638百万円となった。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に効率的なポートフォリオの運営に努めた結果、期末残高は期中3,293百万円増加して148,258百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性を確保する有価証券運用を継続し、残高は148,258百万円となった。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比391百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は145,356百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性確保を図る有価証券運用方針を継続している。残高は前連結会計年度末比391百万円増加した。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比2,699百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は147,664百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら安定収益と流動性を確保する有価証券運用方針を継続し、残高は前連結会計年度末比2,699百万円増加した。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比1,554百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末残高は146,519百万円となりました。」

    金利リスクへの配慮、安定収益・流動性確保を目的とする有価証券運用方針を継続している。残高は146,519百万円となった。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、期末残高は期中21,400百万円減少して144,964百万円となりました。」

    金利リスクに配慮しながら、安定収益と流動性確保を目的に有価証券運用を行っている。
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