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富山銀行(8365)・施策再掲

第5次中期経営計画「富山銀行iプロジェクト “The Next”」

FY2016に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 32019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む対処すべき課題について、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2019実績引用有価証券報告書

    「第5次中期経営計画『「富山銀行iプロジェクト」”The Next”-もっと夢、もっと富山-』(2014年4月~2019年3月)の目標とする主な経営指標は、①顧客戦略、②店舗戦略、③経営基盤戦略を軸に、安定した収益力・財務基盤の確保や生産性の一段の向上等に努めた結果、コア業務純益について目標を達成いたしました。連結自己資本比率は、中小企業向けを中心とした事業性融資を積極的に行ったことから目標未達となりましたが、自己資本は着実に積み上がっております。」

    第5次中期経営計画を計画期間終了後の実績として振り返っている。コア業務純益12億円以上の目標は達成した一方、連結自己資本比率10%以上の目標は実績8.56%で未達と記載している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更がない状態を継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更がない状態を継続している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更がない状態を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「第5次中期経営計画「富山銀行iプロジェクト“The Next”―もっと夢、もっと富山―」のもと、「今後想定される構造変化に順応した営業力の強化」、「店舗ネットワークの最適化、効果的な営業体制の構築」、「人財育成、BPRの強化、筋肉質な経営体質の構築」を基本方針とし」

    第5次中期経営計画と、顧客・店舗・経営基盤の3領域にわたる基本方針を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む既存の経営課題について、四半期報告書上、重要な変更がない状態を継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    第5次中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、新たな重要事項や変更がない状態を継続している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、四半期報告書上、重要な変更がない状態を継続している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「社会・経済環境の大きな変化の中、第5次中期経営計画「富山銀行iプロジェクト“The Next”―もっと夢、もっと富山―」のもと、「今後想定される構造変化に順応した営業力の強化」、「店舗ネットワークの最適化、効果的な営業体制の構築」、「人材育成、BPRの強化、筋肉質な経営体質の構築」を基本方針とし」

    同じ第5次中期経営計画を継続し、顧客・店舗・経営基盤の3領域における基本方針を具体化している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題はないとし、既存の中期経営計画を含む課題への対応を継続している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題はないとし、中期経営計画を含む既存の計画枠組みを継続している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」

    中期経営計画を含む対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題はないと記載している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「こうした中、当行は、第5次中期経営計画「富山銀行iプロジェクト “The Next”―もっと夢、もっと富山―」のもと、①顧客戦略(構造変化に順応した営業力の強化)、②店舗戦略(効率的な営業体制の構築)、③経営基盤戦略(筋肉質な経営体質の構築)の3つを掲げ」

    顧客、店舗、経営基盤の3戦略を中期経営計画の主要な実行枠組みとして掲げている。
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