清水銀行(8364)・施策再掲
内部統制・コンプライアンス・反社会的勢力排除
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
反社会的勢力との取引排除体制の整備282社が書いているテーマ・逆風54社・追い風195社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「「コンプライアンス・マニュアル」を制定し、役職員が遵守しなければならない法令・ルール等を定める。」
コンプライアンス・マニュアル、統括部署、報告制度、反社会的勢力排除等の内部統制手段が継続して示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「「コンプライアンス・マニュアル」を制定し、役職員が遵守しなければならない法令・ルール等を定める。/反社会的勢力に関する情報を収集・分析・一元管理する統括管理部署を総合統括部とし、警察等の外部専門機関と連携を図り、反社会的勢力を排除するシステムを構築しております。」
コンプライアンス統括部署、報告制度、懲罰、反社会的勢力情報の一元管理、外部専門機関との連携など、内部統制の具体的な手段が開示されている。