清水銀行(8364)・方針採算性重視の調達方針が再登場
採算性を重視した資金調達
FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
15記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資本効率・資本コストを考慮した健全な資金調達3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1採算性重視の調達方針が再登場有価証券報告書
「採算性を重視した調達を行った結果」
前年度報告では明示されていなかった「採算性を重視した調達」の文言が、当中間期の預金残高の説明で再び記載されている。 - FY2025削除有価証券報告書
「預金につきましては、地域に密着した営業基盤の拡充に努めた結果、前期末比530億円増加の1兆5,950億円となりました。」
預金残高の説明では、従来の一部 filing で記載されていた「採算性を重視した調達」の文言が当年度報告では記載されていない。 - FY2024-Q2採算性重視の調達方針が再登場有価証券報告書
「採算性を重視した調達を行った結果」
前回 filing では明示されていなかった「採算性を重視した調達」の文言が、当第2四半期の預金残高の説明で再び記載されている。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書
「預金につきましては、地域に密着した営業基盤の拡充に努めました結果、前期末比428億円増加の 1兆5,585億円 となりました。」
前回の第2四半期の預金説明に記載されていた「採算性を重視した調達」という文言が、当第3四半期の預金説明では記載されていない。 - FY2023-Q2採算性重視の調達方針が再登場有価証券報告書
「採算性を重視した調達を行った結果」
前回まで明示されていなかった「採算性を重視した調達」の文言が、当第2四半期の預金残高の説明で再び記載されている。 - FY2021-Q1削除有価証券報告書
「預金につきましては、地域に密着した営業基盤の拡充に努めました結果、前期末比933億円増加の1兆4,764億円となりました。」
当第1四半期の預金残高の説明では、従来記載されていた「採算性を重視した調達」という文言が記載されていない。 - FY2020採算性重視の調達方針が年度報告で再登場有価証券報告書
「採算性を重視した調達を行った結果」
第3四半期報告書では記載されていなかった「採算性を重視した調達」の文言が、年度報告で再び記載されている。 - FY2020-Q3削除有価証券報告書
「預金につきましては、地域に密着した営業基盤の拡充に努めました結果、前期末比223億円増加の1兆4,087億円となりました。」
当四半期の預金残高の説明では、従来記載されていた「採算性を重視した調達」という文言が記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「採算性を重視した調達を行った結果」
採算性を重視した資金調達方針が年度報告でも再掲されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「採算性を重視した調達を行った結果」
資金調達における採算性重視の方針が継続して示されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「採算性を重視した調達を行った結果」
採算性を重視した資金調達方針が、前年度の具体化された説明とともに継続して示されている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「個人預金を獲得し、調達コストを抑えた安定的な資金調達を実現してまいります。」
従来の採算性重視の調達方針が、個人預金の獲得を通じた調達コスト抑制・安定調達という具体的な方向で説明されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「採算性を重視した調達を行った結果」
資金調達における採算性重視の方針が継続して示されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「採算性を重視した調達を行った結果」
資金調達における採算性重視の方針が同じ表現で再掲されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「採算性を重視した調達を行った結果」
資金調達における継続的な判断方針として、採算性を重視する姿勢が示されている。