清水銀行(8364)・方針再掲
透明性・公正な経営と監督態勢
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性向上と経営監視機能強化による企業価値向上96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風96社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「株主の皆さまやお客さまに対して経営の透明性を高め、公正な経営を行うことが使命であると考えております。」
透明性・公正な経営、取締役会機能の強化、迅速な意思決定と監視態勢を重視する姿勢が再掲されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行は、コーポレート・ガバナンスの充実が求められるなか、株主の皆さまやお客さまに対して経営の透明性を高め、公正な経営を行うことが使命であると考えております。そのためには、取締役会の機能を強化し、スピーディな意思決定の実現及び経営の業務執行に対する厳正な監視態勢を整備することが必要であると考えております。」
経営の透明性・公正性を基本姿勢とし、取締役会機能の強化、迅速な意思決定、業務執行への監視を重視している。