清水銀行(8364)・事実譲渡性預金が年度末にゼロ直近の決算(2026-08-03)では「前進」
譲渡性預金の増加による営業キャッシュ・フローの増加
FY2021-Q2に初出。14回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。
14記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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譲渡性預金増加による銀行営業キャッシュ・フロー改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025譲渡性預金が年度末にゼロ有価証券報告書
「譲渡性預金 前連結会計年度 ― 当連結会計年度 ―」
譲渡性預金は前年度末・当年度末ともに残高ゼロと開示された。 - FY2025-H1譲渡性預金が再増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、譲渡性預金の増加等により前年同期比1,307億94百万円増加の259億93百万円となりました。」
譲渡性預金は当中間期末に104億円となり、譲渡性預金の増加等を要因として営業活動によるキャッシュ・フローは259億93百万円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「譲渡性預金 前第3四半期連結会計期間 47,500 ―」
譲渡性預金残高は前年同期の47,500百万円から、当第3四半期末にはゼロとなった。前年度末以降ゼロとなっている状態が確認される。 - FY2024-Q1譲渡性預金残高がゼロに減少有価証券報告書
「譲渡性預金 79,550 -」
譲渡性預金残高は前連結会計年度末の79,550百万円から当第1四半期末にはゼロとなった。 - FY2023譲渡性預金残高が増加有価証券報告書
「譲渡性預金 ― 79,550」
譲渡性預金残高は前年度末のゼロから795億50百万円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローの増加要因となった。 - FY2023-Q3譲渡性預金残高が増加有価証券報告書
「譲渡性預金 前第3四半期連結会計期間 ― ― ― 当第3四半期連結会計期間 47,500」
譲渡性預金残高は前年同期のゼロから当第3四半期末には475億円となり、前回の第2四半期末の412億50百万円からも増加した。 - FY2023-Q2譲渡性預金残高が再増加有価証券報告書
「譲渡性預金 前第2四半期連結会計期間 ― ― ― 当第2四半期連結会計期間 41,250」
譲渡性預金残高は2022年3月末の69,400百万円および前年同期のゼロから、当第2四半期末には41,250百万円となった。前年同期比では再増加している。 - FY2023-Q1譲渡性預金残高が再増加有価証券報告書
「譲渡性預金 前第1四半期連結会計期間 ― ― ― 当第1四半期連結会計期間 46,900」
譲渡性預金残高は前年同期のゼロから当第1四半期末には469億円となった。 - FY2022-Q1譲渡性預金残高がゼロに減少有価証券報告書
「譲渡性預金 69,400 -」
譲渡性預金残高は前年度末の69,400百万円から当第1四半期末にはゼロとなった。 - FY2021譲渡性預金残高が年度末に増加有価証券報告書
「うち譲渡性預金の純増減(△) △65,220 69,400」
譲渡性預金は前年度末の残高ゼロから当年度に694億円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローの増加要因となった。 - FY2021-Q3譲渡性預金残高が減少有価証券報告書
「譲渡性預金 前第3四半期連結会計期間 ― ― ― 当第3四半期連結会計期間 38,775」
当第3四半期末の譲渡性預金残高は387億75百万円となった。前回の第2四半期末に開示された478億87百万円から減少している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、譲渡性預金の増加等により前年同期比1,532億32百万円増加の 1,037億8百万円 となりました。」
譲渡性預金の増加等を要因として、営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比で1,532億32百万円増加し、1,037億08百万円となった。中間期末の譲渡性預金残高は478億87百万円と開示されている。