清水銀行(8364)・方針再掲
地域経済活性化と深度ある顧客リレーション
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中小企業支援を軸とした地域金融・地域経済活性化12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当行は、地域金融機関として地域経済活性化への貢献を第一義としており、「社会的公共性を重んじ健全経営をすすめる」「お客様に親しまれ、喜ばれ役にたつ銀行をつくる」「人間関係を尊重し働きがいある職場をつくる」という経営理念のもと、地域経済やお客さまとの深度あるリレーションを基にした、地域のお客さまの更なる発展のための付加価値の高い金融サービスを通して、安定的な収益の確保と強固な財務基盤を確立し、企業価値の向上を図ります。」
地域経済活性化、顧客との深度あるリレーション、付加価値の高い金融サービスを通じて収益・財務基盤・企業価値を高める基本姿勢が再確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行は、地域金融機関として地域経済活性化への貢献を第一義としており、地域経済やお客さまとの深度あるリレーションを基にした、地域のお客さまの更なる発展のための付加価値の高い金融サービスを通して、安定的な収益の確保と強固な財務基盤を確立し、企業価値の向上を図ります。」
地域経済活性化、顧客との深度あるリレーション、付加価値の高い金融サービスを通じて収益・財務基盤・企業価値を高める基本姿勢が再掲されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行は、地域金融機関として地域経済活性化への貢献を第一義としており、「社会的公共性を重んじ健全経営をすすめる」「お客様に親しまれ、喜ばれ役にたつ銀行をつくる」「人間関係を尊重し働きがいある職場をつくる」という経営理念のもと、地域経済やお客さまとの深度あるリレーションを基にした、地域のお客さまの更なる発展のための付加価値の高い金融サービスを通して、安定的な収益の確保と強固な財務基盤を確立し、企業価値の向上を図ります。」
地域経済活性化を第一義とし、地域顧客との深い関係に基づく付加価値の高い金融サービスを通じて、収益・財務基盤・企業価値を高める基本姿勢が示されている。