清水銀行(8364)・方針達成
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価94社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。 収益認識会計基準等の適用による四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
2022年3月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、財務諸表への影響は軽微と評価された。 - FY2021前進有価証券報告書
「(2)適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。 (3)当該会計基準等の適用による影響 当該会計基準等の適用による影響は、軽微であります。」
収益認識に関する会計基準について、2022年3月期首の適用予定を維持し、適用による影響は軽微と評価された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準の適用予定時期は2022年3月期の期首で変わらず、影響は評価中とされている。 - FY2019初出有価証券報告書
「適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針について、2022年3月期の期首から適用予定であり、影響は評価中と説明している。