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取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ

取締役8名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式9,108株を1株2,415円で処分することを決議した。払込期日は2026年7月23日で、株式には取締役の地位を失うまでの譲渡制限が付される。

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中立
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規模
9108
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか9,108株

当行普通株式 9,108株(自己株式)

当行の取締役8名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に9,108株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき2,415円
発行価額の総額21,995,820円
調達する資金の額
払込金額の総額21,995,820円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
対象取締役8名に付与される金銭報酬債権の合計21,995,820円。制度上の金銭報酬債権は年額36百万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月23日(払込期日)から当行の取締役の地位を喪失する日まで
譲渡制限の解除条件
2026年7月23日から2027年3月期に係る定時株主総会の終結時まで継続して当行の取締役の地位にあることを条件に、譲渡制限期間の満了時に本割当株式の全部を解除する。死亡その他当行取締役会が正当と認める理由により地位を喪失した場合は、在任月数に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時その他本割当契約に定める所定の時点において、譲渡制限が解除されていない本割当株式を当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
当行の取締役8名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)・9,108株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2026年7月23日から当行の取締役の地位を喪失する日まで。
払込期日
2026年7月23日
払込金額の算定根拠
2026年6月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当行普通株式の終値2,415円。ディスカウント・プレミアムなし。
業績への影響
本自己株式処分による2027年3月期の業績への影響は、記載なし
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当行普通株式 9,108株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき2,415円
発行価額の総額21,995,820円
調達する資金の額払込金額の総額21,995,820円、差引手取概算額は非開示
払込期日2026年7月23日
割当予定先当行の取締役8名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に9,108株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2026年7月23日から当行の取締役の地位を喪失する日まで。
払込金額の算定根拠2026年6月23日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当行普通株式の終値2,415円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年7月23日(払込期日)から当行の取締役の地位を喪失する日まで
譲渡制限の解除条件2026年7月23日から2027年3月期に係る定時株主総会の終結時まで継続して当行の取締役の地位にあることを条件に、譲渡制限期間の満了時に本割当株式の全部を解除する。死亡その他当行取締役会が正当と認める理由により地位を喪失した場合は、在任月数に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時その他本割当契約に定める所定の時点において、譲渡制限が解除されていない本割当株式を当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数当行の取締役8名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)・9,108株
株式報酬の総額対象取締役8名に付与される金銭報酬債権の合計21,995,820円。制度上の金銭報酬債権は年額36百万円以内。
業績への影響本自己株式処分による2027年3月期の業績への影響は、記載なし
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当行の中長期的な企業価値及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。また、本制度の目的、当行の業績、各割当対象者の職責の範囲その他諸般の事情を勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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