福井銀行(8362)・施策前進
地域におけるキャッシュレス社会の実現
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域のキャッシュレス利用者・利用可能店舗の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「役務取引等利益の増加は、コンサルティング機能を強化し、事業性理解・お客さま理解を通じて、多様化するお客さまのニーズに対して適切かつ積極的に対応したことや、地域におけるキャッシュレス社会の実現に向けて、「使う人」「使える場所」を増やす取組みをした結果であります。」
キャッシュレスについて、「使う人」「使える場所」を増やす取組みを実施した結果が役務取引等利益の増加要因の一つとして説明された。 - FY2019初出有価証券報告書
「地域におけるキャッシュレス社会の実現に向けて、「使う人」「使える場所」を増やす取組みを強化してまいります。」
地域でキャッシュレスを利用する人と利用可能な場所を増やす施策が、次年度に向けた取組みとして初めて独立して抽出された。