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福井銀行(8362)・方針前進

団体信用生命保険等の受取配当金の役務取引等費用への表示変更

FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q32022: 22022
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団体信用生命保険受取配当金の保険料控除表示2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「従来当行においては、住宅ローン等の団体信用生命保険等の受取配当金は、「その他経常収益」に計上しておりましたが、福邦銀行の連結子会社化に伴う連結グループ表示方法の統一を契機として、表示方法を見直した結果、支払保険料から受取配当金を控除した額を費用として計上することが、本来負担すべき保険料を表示するという観点からより適切であると判断し、当連結会計年度より「役務取引等費用」に計上しております。」

    団体信用生命保険等の受取配当金について、福邦銀行子会社化を契機に連結グループの表示方法を統一し、役務取引等費用での表示を年度決算に適用した。
  2. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「従来当行においては、住宅ローン等の団体信用生命保険等の受取配当金は、「その他経常収益」に計上しておりましたが、株式会社福邦銀行の連結子会社化に伴う連結グループ表示方法の統一を契機として、表示方法を見直した結果、支払保険料から受取配当金を控除した額を費用として計上することが、本来負担すべき保険料を表示するという観点からより適切であると判断し、当第3四半期連結会計期間より「役務取引等費用」に計上しております。」

    福邦銀行の連結子会社化に伴う表示方法の統一を契機として、団体信用生命保険等の受取配当金をその他経常収益から控除し、支払保険料控除後の額を役務取引等費用として表示する方法へ変更した。前第3四半期連結累計期間も組替表示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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