福井銀行(8362)・方針再掲
コンプライアンスを中核とする内部統制態勢
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「コンプライアンスを経営の最重要課題の一つとして位置づけ、「コンプライアンス基本方針」を定め、当行グループの役職員はこれを遵守することとしております。」
コンプライアンス基本方針、研修、アンケート、相談・報告制度、内部監査を通じた内部統制の運用が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンスを経営の最重要課題の一つとして位置づけ、「コンプライアンス基本方針」を定め、当行グループの役職員はこれを遵守することとしております。」
コンプライアンス基本方針、研修、アンケート、相談・報告制度、内部監査を通じた内部統制の運用が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンプライアンスを経営の最重要課題の一つとして位置づけ、「コンプライアンス基本方針」を定め、当行グループの役職員はこれを遵守することとしております。」
コンプライアンス基本方針、相談・報告制度、研修、アンケート、内部監査などを通じて法令等遵守を確保する姿勢が、ガバナンスの基本方針として記載された。