大垣共立銀行(8361)・施策前進
社外役員による中立的・客観的な監督・監査
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「取締役会は会長または頭取を議長に、社外取締役3名を含む8名の取締役(有価証券報告書提出日現在)で構成され…社外監査役2名を含む4名の監査役で構成されております。」
社外取締役を3名とする取締役会および社外監査役2名を含む監査役会による外部監督・監査体制を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「社外取締役及び社外監査役は、取締役会での意思決定の妥当性や適切性を確保するため意見を述べる等、外部からの中立的・客観的な監督または監査機能が十分発揮できる体制を構築しております。」
社外取締役2名と社外監査役2名を選任し、外部からの監督・監査機能を活用する体制を独立した説明として記載している。