大垣共立銀行(8361)・施策前進
市場買付けによる自己株式取得
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策410社が書いているテーマ・逆風0社・追い風411社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「取締役会(2026年2月25日)での決議状況(取得期間 2026年3月4日~2026年3月31日)550,000株 4,000,000,000円…当事業年度における取得自己株式 550,000 3,509,000,000…消却の処分を行った取得自己株式 550,000」
550,000株、35億9百万円の自己株式取得を実施し、取得株式550,000株を消却した。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役会(2021年11月10日)での決議状況(取得期間 2021年11月11日~2021年12月30日)200,000株 450,000,000円」
機動的な資本政策の一環として、取締役会決議に基づき市場買付けによる自己株式20万株を取得し、当事業年度の取得価額は3億7,740万円となった。