Komori
大垣共立銀行(8361)・リスク再掲

年金債務・年金資産運用の変動

FY2017に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2025-H12017: 220172018: 120182019: 220192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 12024
同じテーマの他社
退職給付債務の前提・年金資産運用変動リスク75社が書いているテーマ・逆風75社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2023年金資産減少・数理差異縮小有価証券報告書

    「年金資産の期末残高 54,347百万円…数理計算上の差異の発生額 △3,966百万円」

    年金資産は前年度末の57,707百万円から54,347百万円へ減少し、数理計算上の差異の発生額はマイナスとなった。年金資産運用・年金債務の変動を実績として記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと明記している。
  11. FY2020年金資産減少・数理差異拡大有価証券報告書

    「年金資産の期末残高 45,595百万円…数理計算上の差異の発生額 △1,461百万円」

    年金資産は前年度の46,435百万円から45,595百万円へ減少し、数理計算上の差異の発生額もマイナスとなっている。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと明記している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと明記している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと扱われている。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「年金資産の時価が下落した場合や、年金資産の運用利回りが想定を下回った場合、また、予定給付債務を計算する前提となる保険数理上の前提及び仮定に変更があった場合に、損失が発生するおそれがあります。」

    年金資産の価格・運用利回りおよび数理計算上の前提変更による損失リスクを再掲している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    年金債務・年金資産運用の変動リスクについて、重要な変更がないと扱われている。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「年金資産の時価が下落した場合や、年金資産の運用利回りが想定を下回った場合、また、予定給付債務を計算する前提となる保険数理上の前提及び仮定に変更があった場合に、損失が発生するおそれがあります。」

    年金資産の価格・運用利回り、数理計算上の前提変更等による損失リスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大垣共立銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
年金債務・年金資産運用の変動|大垣共立銀行(8361)の変遷 | Komori