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山梨中央銀行(8360)・目標削除

中期経営計画「S.T.E.P. up 2019」の展開

FY2017に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3達成FY2019再掲FY2020-Q2 – FY20202017: 220172018: 420182019: 320192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「新たな価値創造と将来の成長に向けた大胆な構造改革を行うステージとして、昨年4月から中期経営計画「Value+2022」(2019年4月~2022年3月)をスタートさせております。」

    「S.T.E.P. up 2019」に代わり、「Value+2022」を中期経営計画として展開している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    中期経営計画に関する経営方針・経営戦略および客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載されている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    中期経営計画に関する経営方針・経営戦略および客観的指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載されている。
  4. FY2019達成有価証券報告書

    「2016年4月から2019年3月までの3年間、中期経営計画「S.T.E.P. up 2019」を展開いたしました。」

    3年間の中期経営計画「S.T.E.P. up 2019」の計画期間が終了した。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    経営方針・経営戦略および目標指標について、重要な変更や新たな定めがないと記載されている。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    経営方針・経営戦略および目標指標について、重要な変更や新たな定めがないと記載されている。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    中期経営計画および経営目標を判断する客観的指標について、重要な変更や新たな定めがないと記載されている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当行は、平成28年4月から平成31年3月までの3年間、中期経営計画「S.T.E.P. up 2019」を展開しております。概要は以下のとおりであります。」

    平成31年3月までの3年間の中期経営計画を継続し、基本戦略として環境変化に適応したビジネスモデルと強靭な経営体質を掲げている。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    経営方針・経営戦略および目標指標について、重要な変更や新たな定めがないと記載されている。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」

    経営方針・経営戦略および目標指標について、重要な変更や新たな定めがないと記載されている。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「当行は、平成28年4月から平成31年3月までの3年間、中期経営計画「S.T.E.P. up 2019」を展開しております。」

    3年間の中期経営計画として、環境変化に適応したビジネスモデルと強靭な経営体質の構築を掲げている。
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