中期経営計画「Value+2022」の開始
FY2019に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
中期経営計画「Value+2022」に関する経営方針・戦略・目標指標について、重要な変更や新たな定めはないとされた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
中期経営計画に関する経営方針・経営戦略および客観的指標について、重要な変更や新たな定めがないとされた。 - FY2022達成有価証券報告書
「2019年4月からスタートした中期経営計画「Value+(バリュープラス)2022」(2019年4月~2022年3月)における最終年度(2022/3)の目標(単体)と当事業年度(2022/3)の実績(単体)は以下のとおりであります。定量目標「貸出金利息額」、「非金利収益額(役務取引等収益額)」、「当期純利益」、「OHR(コア業務粗利益経費率)」の4項目中、「貸出金利息額」を除く3項目を達成しました。」
Value+2022の計画期間が終了し、4つの定量目標のうち3項目を達成した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
中期経営計画「Value+2022」に関する経営方針・戦略・目標指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載された。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
中期経営計画「Value+2022」に関する経営方針・戦略・目標指標について、重要な変更や新たな定めはないと記載された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
中期経営計画「Value+2022」について、経営方針・戦略・目標指標に重要な変更や新たな定めはないと記載された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
中期経営計画「Value+2022」について、経営方針・戦略・目標指標に重要な変更や新たな定めはないと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
2019年4月に開始した中期経営計画Value+2022について、経営方針・戦略・目標指標に重要な変更や新たな定めはないと記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「本計画においては、お客さまとの共通価値創造を測る指標として「貸出金利息額」、「非金利収益額(役務取引等収益額)」、最終的な損益の指標として「当期純利益」、効率性を測る指標として「OHR(コア業務粗利益経費率)」を、目標とする指標として定めております。」
Value+2022の3つの基本戦略と、貸出金利息額・非金利収益額・当期純利益・OHRによる目標体系を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
2019年4月に開始した中期経営計画Value+2022について、経営方針・戦略・目標指標に重要な変更や新たな定めはないと記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
2019年4月に開始した中期経営計画Value+2022について、当中間期は経営方針・戦略・目標指標に重要な変更や新たな定めがないと記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当行グループの経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更及び新たな定めはありません。」
2019年4月に開始した中期経営計画「Value+2022」について、当第1四半期は経営方針・戦略・目標指標に重要な変更や新たな定めがないと記載されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当行は本年4月から中期経営計画「Value+2022」(2019年4月~2022年3月)をスタートさせております。概要は以下のとおりであります。<顧客接点拡充> ~すべてのお客さまと繋がる銀行を目指して~・店舗・渉外・ネットなど、あらゆるチャネルの再構築を行い、「いつでも、どこでも、さまざまな」お客さまのニーズにお応えする態勢整備を図る。<共通価値創造> ~新たな環境を生き抜く銀行を目指して~・コンサルティング領域の深化・拡大による多様な課題解決を通じて、お客さまとの共通価値を創造する。また、こうした取組みを確実に実行するため、BPIを通じて当行の生産性を向上させる。<人材活力向上> ~多様な人材が輝く銀行を目指して~・職員一人ひとりが自身の専門スキルを活かすことができる、新たなキャリアパスを開発し、職員の働きがいを醸成するとともに、多様化・高度化するコンサルティング分野における専門人材を育成する。」
従来の「S.T.E.P. up 2019」に続く2019年4月から2022年3月までの新中期経営計画を開始し、顧客接点拡充、共通価値創造、人材活力向上の3戦略を掲げた。