山梨中央銀行(8360)・施策初出直近の配当(2026-07-31)では「再掲」
株主優待制度の導入
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・商品カタログ選択型の株主優待13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31再掲配当
「今回の株式分割に伴い、株主優待制度の対象となる保有株式数を変更いたしますが、分割比率に応じた見直しであり、実質的にはこれまでと変更ありません。」
株主優待の対象株式数は株式分割比率に応じて変更されたが、優待内容の実質的な変更はない。 - FY2026初出有価証券報告書
「当行では、株主優待制度を導入しており、その概要は以下のとおりであります。(1)対象株主 毎年3月31日現在の株主名簿に記録された「200株以上の株式を1年以上継続して保有する株主」」
200株以上を1年以上継続保有する株主を対象に、保有株式数に応じてクオカードまたはカタログギフトを提供する制度が初めて記載された。