八十二長野銀行(8359)・施策前進
証券子会社との連携による金融仲介・資産運用ニーズへの対応
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
証券会社連携による個人向け資産運用のワンストップ化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「さらに新設子会社「八十二アセットマネジメント」とともに金融サービスのさらなる高度化に挑戦してまいります。」
証券子会社との連携に加え、八十二アセットマネジメント及び八十二インベストメントを新設し、資産運用・投資機能を拡充している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後とも当行グループの収益力強化のため、当行の全店舗(一部出張所を除く)で証券子会社の金融仲介商品を取扱うほか、株式売買ニーズのあるお客さまに証券子会社を紹介する取組みをより一層強化し、グループ一体となってお客さまの資産運用ニーズにお応えしてまいります。」
証券子会社の金融仲介商品の全店舗取扱いと、株式売買ニーズを持つ顧客への紹介を通じ、グループ全体で資産運用ニーズに対応し収益力を強化する施策を示している。