八十二長野銀行(8359)・方針再定義
健全経営と地域社会の発展への貢献
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域から信頼されるナンバー1金融グループの実現38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
八十二長野銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「健全経営を堅持し、もって地域社会の発展に寄与する 八十二グループは、地域におけるリーディングカンパニーとして、地域の課題に真正面から向き合い、地域社会と世界をつなぐ架け橋となり、地域の持続的な成長を実現します。また、適切なリスク管理に裏付けられた収益性の確立と盤石な財務基盤の維持発展を通じて、地域社会、お客さま、株主さま、従業員の幸福と繁栄に貢献します。」
従来の経営理念の文言を継承しつつ、対象が八十二銀行単体から八十二グループへ広がり、地域と世界をつなぐ役割、収益性・財務基盤及び各ステークホルダーへの貢献が加えられた。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当行は、経営理念「健全経営を堅持し、もって地域社会の発展に寄与する」に基づき地域社会の発展を支え続けられるよう、企業価値向上を目指して「中期経営ビジョン2021」を策定し、指標として「中期経営目標」を掲げております。」
健全経営、地域社会への貢献及び企業価値向上を経営理念・中期経営ビジョンの基礎として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当行では、経営理念「健全経営を堅持し、もって地域社会の発展に寄与する」を実現するために、当行が行う全ての企業活動を律し、八十二銀行グループの存続および企業価値の向上と社会的責任を果たすための基本原則として、「コーポレートガバナンス原則」を定め公表しております。」
健全経営、地域社会への貢献、企業価値向上及び社会的責任を基本原則として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行は「健全経営を堅持し、もって地域社会の発展に寄与する」との経営理念の下、常にお客さまを原点に、お客さまに信頼され、お役に立つ銀行を目指しております。」
健全経営、地域社会への貢献および顧客本位を経営理念・基本方針として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行は「健全経営を堅持し、もって地域社会の発展に寄与する」との経営理念の下、常にお客さまを原点に、お客さまに信頼され、お役に立つ銀行を目指しております。」
健全経営、地域社会への貢献、顧客本位を経営の基本方針として明記している。