八十二長野銀行(8359)・施策再掲
ALMを通じた資金調達手段・調達期間の管理
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合的リスク管理・ALMによる資産負債運営47社が書いているテーマ・逆風5社・追い風44社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。33社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当行グループは、ALMを通じて資金調達手段の多様化、市場環境を考慮した長期・短期の調達バランスの調整などによって、流動性リスクを管理しております。」
ALMによる調達手段の多様化及び長短調達バランスの調整を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当行グループは、ALMを通じて資金調達手段の多様化、市場環境を考慮した長短の調達バランスの調整などによって、流動性リスクを管理しております。」
ALMによる資金調達手段の多様化及び長短調達バランスの調整を通じた流動性リスク管理を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当行グループは、ALMを通じて資金調達手段の多様化、市場環境を考慮した長短の調達バランスの調整などによって、流動性リスクを管理しております。」
ALMによる資金調達手段の多様化と長短調達バランスの調整を通じた流動性リスク管理を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行グループは、ALMを通じて資金調達手段の多様化、市場環境を考慮した長短の調達バランスの調整などによって、流動性リスクを管理しております。」
資金調達手段の多様化と長短の調達バランス調整による流動性リスク管理を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行グループは、ALMを通じて資金調達手段の多様化、市場環境を考慮した長短の調達バランスの調整などによって、流動性リスクを管理しております。」
資金調達手段の多様化と長短の調達バランス調整を、ALMを通じた流動性リスク管理の手段としている。