八十二長野銀行(8359)・リスク再掲
格付低下による資金調達リスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
格付低下による市場調達条件悪化36社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「今後、当行の収益力・資産の質などの悪化により格付が引下げられた場合、当行の資金調達等に悪影響を及ぼす可能性があります。」
収益力・資産の質の悪化による格付低下と資金調達への影響を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後、当行の収益力・資産の質などの悪化により格付が引下げられた場合、当行の資金調達等に悪影響を及ぼす可能性があります。」
収益力・資産の質の悪化による格付低下と資金調達への影響を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後、当行の収益力・資産の質などの悪化により格付が引下げられた場合、当行の資金調達等に悪影響を及ぼす可能性があります。」
収益力や資産の質の悪化による格付低下が資金調達に影響する可能性を記載している。