八十二長野銀行(8359)・施策削除
感染症影響先への資金繰り・経営改善・事業継続支援
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の金融サービス継続と取引先資金繰り支援38社が書いているテーマ・逆風2社・追い風38社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書感染症影響先への返済条件見直し、新規資金対応及び特別相談窓口等の個別支援策は、当年度の経営方針・対処すべき課題では独立して記載されていない。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当行は、感染症拡大の影響を受けている取引先に対して、返済条件の見直しや新規資金対応などの資金繰り支援に全力で取り組んでおります。」
返済条件見直し、新規資金対応、経営改善支援及び事業継続支援による感染症影響先への支援を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当行は、感染症拡大の影響を受けている取引先に対して、返済条件の見直しや新規資金対応などの資金繰り支援に全力で取り組んでおります。合わせて、業況が悪化した先の経営改善支援や事業継続支援に積極的に取り組んでいくことで、与信関係費用の抑制を図ってまいります。」
返済条件見直し、新規資金対応、経営改善支援、事業継続支援に加え、感染防止対策及び感染者発生時の対応を実施している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当行は、感染症拡大の影響を受けている取引先に対して、返済条件の見直しや新規資金対応などの資金繰り支援に全力で取り組んでおります。合わせて、業況が悪化した先の経営改善支援や事業継続支援に積極的に取り組んでいくことで、与信関係費用の抑制を図ってまいります。業務継続につきましても、感染防止対策、感染者発生時の対応を整備することでリスクの軽減を図っております。」
返済条件の見直し、新規資金対応、経営改善支援、事業継続支援、感染防止対策および感染者発生時の対応を、感染症リスクへの対応策として掲げている。